fc2ブログ

授業を「異界」にしてはいけない

教育実習生の授業を参観してきた。

英語と、タブレットを利用した算数……、今どきの授業だった。

落ち着いた授業で、

若い人たちの力量の高さにひと安心した。

タブレットは、

教師の発問に対して自分の考えを入力して、

全体の電子黒板に送信するという作業。

小学校3年生が、そういった行為を自然に、

流れるようにできていることにびっくりした。

しかし、タブレットを利用したからといって、

子どもたちの理解度、学力が高まるとは言えない。

※実習生の授業に問題があったということではない。一般的に、という話だ。

個別にタブレットを操作する前に、友だちと相談の時間を入れてみたらどうだろう。

それだけでも、授業の質は変わる。


あと、感じたことは、

授業を世間から離れた「異界」にしてはいけない。

学びというのは、子どもたちの生活背景と密接して展開されるものだ、

というのが、しおちゃんマン授業論。

だから、私は、大学の講義でも、雑談から入り、

自分たちの生活背景と講義内容を紐づける作業を意図的にする。

遅刻してきた仲間に声をかけないの教室に、違和感を感じなければならない。

(*ᴗˬᴗ)⁾⁾


【お願い】
しおちゃんマんのTwitterをフォローしよう!
@y_shiozaki

----------
教育問題・教育論(人気ブログランキング)はこちら(^-^☆

教育論・教育問題(ブログ村人気ランキング)はこちら(^-^☆

教師の長時間労働は子どもを守ることを軽視している

教師の長時間労働は、子どもを守ることを軽視していると言える。

休けいなしで、月80時間以上の超過勤務しているおとなが

毎日子どもの前に立つことは、色々な意味で危険だからだ。

普通の大人であればイライラして

何らかの悪いアクションを起こしてしまう危険があるのではないだろうか。

そういった視点からも

つまり、子どもを守る視点からも、

教師の働き方が語られるべきだ。

疲れている大人が子どもの前に立つのは危険であることにみんな見てみぬふり。

こんな状態でも、なんとか持ちこたえているのは、

逆に言えば、日本の教師達の奮闘によるものだと思う。

(*ᴗˬᴗ)⁾⁾


【お願い】
しおちゃんマんのTwitterをフォローしよう!
@y_shiozaki

----------
教育問題・教育論(人気ブログランキング)はこちら(^-^☆

教育論・教育問題(ブログ村人気ランキング)はこちら(^-^☆

男性教師の育休取得率は2%

男性の育休。

今は、公務員は、民間企業が2年しか育休を取得できないのに対して、3年間育休を取得できる。女性はもちろん、男性も3年間の育児休暇が認められている。

そんな中、育休取得率は、女性が99.8%。男性が8%であるが、教師の中にも男性が育児休業をとる者が増えてきているがまだ2%だという報告もある。

民間が公務員より育休期間が短いのは、おそらく中小企業では、働いていない者に給料を払うのは厳しい事情があるのだと考えられる。そういった意味で、国は、本気で取り組むのであれば、中小企業を中心にもっと援助を増やすべきである。

育児休業給付金は、最初の6カ月間は、給料の67%、半年後からは50%に下がる。そして2年目からは手当てがなくなる。

※育児休業給付金は、子どもが1歳になるまでもらえるが、1歳時点で保育園に入れなければ1歳6ヶ月まで、その時点でも保育園に入れなければ最長2歳まで50%を受け取れる。

※育児休業給付金をもらうためには、雇用保険に入っていることが条件のようだ。

2018年11月28日、厚生労働省の「21世紀成年者縦断調査(2012年成年者)」によると、夫が平日に家事や育児をする時間が長いほど、妻が出産後も同一就業を継続する割合が高いことがわかった。就業継続割合は、家事・育児時間「なし」42.3%に対し、「4時間以上」63.2%だった。

(*ᴗˬᴗ)⁾⁾


【お願い】
しおちゃんマんのTwitterをフォローしよう!
@y_shiozaki

----------
教育問題・教育論(人気ブログランキング)はこちら(^-^☆

教育論・教育問題(ブログ村人気ランキング)はこちら(^-^☆

髪の毛を気にする日本の学校

どうして日本の学校は、

子どもの髪形や、髪の毛の色ばかり気にするんだろう?

もっとやることがたくさんあるはずなんだけど……

それでいて、小学校の低学年の子どもが、

髪を染めてきたり、

おしゃれな髪形をしてきても何も言われない。

それは、小さい子は「言うことをきく」からだ。

つまり、髪形を規制するのは、

学校や教師のいうことをきかせるためであることがわかる。

最近は、教師の髪形まで規程、規制している学校もあるようで、

そろそろ現場の教師も、

いいかげんにしてほしいと

声をあげてもいいのではないか。

(*ᴗˬᴗ)⁾⁾



【お願い】
しおちゃんマんのTwitterをフォローしよう!
@y_shiozaki

----------
教育問題・教育論(人気ブログランキング)はこちら(^-^☆

教育論・教育問題(ブログ村人気ランキング)はこちら(^-^☆

いつから管理的・支配的になるんだろう?

今どきの子どもたちにどう接するのかの授業で……、

子どもが遅刻して、そっと後ろの扉を開けて教室に入ってきた時に、

教師として何と声をかけるのかという議論のテーマを提示。

学生の答え。

「おはよう」と優しく声かけ。

「さびしい道を歩いてくるの大変だったでしょ。みんなもそんなことなかった?」と遅刻をした時の思いをみんなで共感。

その子を責める答えは一人もいなかった。

学生のほとんどは、子どもたちの思いに寄り添いたいと考えていることがわかった。

しかし現場では、子どものマウントを取ることに一生懸命な若い教師が多いことも事実。

学生の答えから考えられることは、

どの教師も心の中では子どもたちに寄り添いたいと思っているのではないのか、ということ。

それが、現場の、なんらかの力によって、管理的・支配的にならざるを得なくなるのではないだろうか。

だとしたら、この「なんらかの力」こそが、くせもの。

どんな力で、どこからくるのか、

そしてなぜそのような力が発生するのかを丁寧に分析して、

教師と子どもたちとの関係改善に取り組みたいと考えた。

(*ᴗˬᴗ)⁾⁾



【お願い】
しおちゃんマんのTwitterをフォローしよう!
@y_shiozaki

----------
教育問題・教育論(人気ブログランキング)はこちら(^-^☆

教育論・教育問題(ブログ村人気ランキング)はこちら(^-^☆

七夕2022

今日は七夕です。みなさんどんな願い事をしましたか。

引用-----↓ここから-----
七夕は一年間の重要な節句をあらわす五節句(※)のひとつ。 毎年7月7日の夜に、願いごとを書いた色とりどりの短冊や飾りを笹の葉につるし、星にお祈りをする習慣が今も残る。

※五節句…人日(1月7日)、上巳(3月3日)、端午(5月5日)、七夕(7月7日)、重陽(9月9日)

●七夕の起源・由来
(1)日本の神事「棚機(たなばた)」
(2)織姫と彦星の伝説
(3)奈良時代に中国から伝来した行事「乞巧奠(きこうでん)」
の3つがあわさってできた行事。

●棚機(たなばた)とは?
「棚機(たなばた)」とは古い日本の禊ぎ行事で、乙女が着物を織って棚にそなえ、神さまを迎えて秋の豊作を祈り人々のけがれをはらうというものでした。 選ばれた乙女は「棚機女(たなばたつめ)」と呼ばれ、川などの清い水辺にある機屋(はたや)にこもって神さまのために心をこめて着物を織ります。そのときに使われたのが「棚機」(たなばた)という織り機です。 やがて仏教が伝わると、この行事はお盆を迎える準備として7月7日の夜に行われるようになりました。現在七夕という二文字で「たなばた」と当て字で読んでいるのも、ここから来ていると言われています。

●織姫と彦星の伝説
琴座のベガと呼ばれる織女(しゅくじょ)星は裁縫の仕事、鷲(わし)座のアルタイルと呼ばれる牽牛(けんぎゅう)星は農業の仕事をつかさどる星と考えられていました。 この二つの星は旧暦7月7日に天の川をはさんで最も光り輝いているように見えることから、中国でこの日を一年一度のめぐりあいの日と考え、七夕ストーリーが生まれました。

●乞巧奠(きこうでん)とは?
「乞巧奠(きこうでん)」は、中国の行事で7月7日に織女星にあやかってはた織りや裁縫が上達するようにとお祈りをする風習から生まれました。 庭先の祭壇に針などをそなえて、星に祈りを捧げます。やがてはた織りだけでなく芸事や書道などの上達も願うようになりました。

●日本に伝わった七夕の行事
平安時代には、宮中行事として七夕行事が行われるようになりました。宮中の人々は桃や梨、なす、うり、大豆、干し鯛、アワビなどを供えて星をながめ、香をたいて、楽を奏で、詩歌を楽しみました。 サトイモの葉にたまった夜つゆを「天の川のしずく」と考えて、それで墨を溶かし梶の葉に和歌を書いて願いごとをしていました。梶は古くから神聖な木とされ、祭具として多くの場面で使われてきました。

●江戸時代、やがて庶民の行事へ
江戸時代になり七夕行事が五節句の一つとなると、七夕は庶民の間にも広まり、全国的に行われるようになりました。人々は野菜や果物をそなえて、詩歌や習いごとの上達を願いました。梶の葉のかわりに五つの色の短冊に色々な願い事を書いて笹竹につるし、星に祈るお祭りと変わっていきました。

●なぜ笹に飾るのか?
七夕飾りの笹七夕飾りをなぜ笹に飾るのかというのは定かではないところがあるのですが、笹には冬場でも青々としている事から生命力が高く邪気を払う植物として向かしから大事にされてきました。 また虫などをよける効果もあり、当時の稲作のときには笹を使って虫除けをしていたことや、天に向かってまっすぐ伸びる笹は願い事を空のおりひめ、彦星に届けてくれると考えられていたようです。

●七夕飾りの種類とその意味
紙衣   女子の裁縫の腕が上がるように
巾着   お金が貯まりますように
投網   豊漁になりますように
屑籠   整理、整頓、物を粗末にしないように
吹き流し 織姫のように機織が上手になりますように
千羽鶴  家族が長生きしますように
短冊   願い事がかない、字が上手になりますように
引用-----↑ここまで-----

今日の話題は、日本の年中行事が学校でやられなくなったお話です。以前は、七夕であれば、大きな本物の笹を準備して、各学級で飾り付けをしたものですか。今ではそういった光景が少なくなりました。原因は色々ありますが、

一つは、皆さんもお気づきのように、学校が異常に忙しくなり、そういった行事に手が回らなくなったということです。もう一つは、これは個人的な考えなのですが、日本の社会全体に、四季の年中行事が軽視されがちになってきていることと無関係ではないということです。

しかし七夕はどうなのでしょうか。最近、若い人たちを中心に、四季の年中行事としての七夕ではなくて、「映えるイベント」として復活してきていないでしょうか。今後日本の年中行事について、学校行事にどう取り入れられるかも含めて、その進化に注目してみたいところです。

(*ᴗˬᴗ)⁾⁾

【お願い】
しおちゃんマんのTwitterをフォローしよう!
@y_shiozaki

----------
教育問題・教育論(人気ブログランキング)はこちら(^-^☆

教育論・教育問題(ブログ村人気ランキング)はこちら(^-^☆

公立学校で5~6人に1人が非正規教員

非正規教員…、いわゆる、教員免許は持っているけれど採用試験はまだ合格しておらず、講師として勤めている教師のことである。この割合が、20%超える勢いであることが報道された。

背景には、

① 2004~2006年にかけて進められた小泉内閣の「三位一体改革」

「国庫補助負担金改革」「税源移譲」「地方交付税の見直し」の三つを一体として進められたこの改革では、「4兆円分程度の国庫補助負担金の廃止・縮減」が方針として掲げられ、その標的とされたのが義務教育費国庫負担金であった。

それ以前、公立学校教員の給与は、国と都道府県が2分の1ずつ負担していたが、国の負担割合が3分の1に減らされたのだ。各自治体の教育財政の基盤は、極めて脆弱なものとなった。


② 2004年には、総額裁量制の導入に伴い、教員給与の国立学校準拠制度が廃止

それまでは、公立学校教員の給与は国立学校教員の給与額に準拠され、どの自治体もほぼ変わりはなかった。しかし、この仕組みが改められ、各自治体が教員の給与額を自由に設定できるようになった。

その結果、多くの自治体が教員の給与を削減し、浮いた財源で教員の数を増やし、少人数学級や特別支援学級を設置するようになる。

三位一体改革で自治体の財政基盤が脆弱化する中、総額裁量制は非正規教員の増加を引き起こすことになった。


③ 2001年の義務標準法改正、通称「定数崩し」

現状、日本の公立学校は小学校が35~40人に1人、中学校と高校が40人に1人の割合で学級が編制される。この計算式をベースに教員数が算出され、国の負担額(義務教育費国庫負担金)が決まる。

この負担額は従前、正規職員にしか使えなかったが、担当授業のみ受け持つ非常勤講師を含めてよいことにした。

例えば、正規教員1人分の授業を3人の非常勤講師で分割して受け持つような場合も、教員の給与額の一部を国が負担してくれるようになったのだ。その結果、多くの自治体が非正規教員を増やすことになった。


教師不足が大きなに問題なっている。実はその元凶ともいえるのが、この非正規率の高さだ。これまで調整弁となっていた非正規教員自体が減少し、正規教員の穴埋めをできない状況に陥っている。

6/16(木) 5:01配信 Yahoo!ニュースを要約

(*ᴗˬᴗ)⁾⁾

【お願い】
しおちゃんマんのTwitterをフォローしよう!
@y_shiozaki

----------
教育問題・教育論(人気ブログランキング)はこちら(^-^☆

教育論・教育問題(ブログ村人気ランキング)はこちら(^-^☆

さん付け強制

子どもたち同士が、

仲間を、さんづけして呼び合っている報道をみた。

形から入りたい気持ちもわかるが、

やはり違和感があった。

本人が

自分をなんと呼んでほしいかを主張できる力をつける教育が

日本でなされていたなら、

さん付け強制教育は広がっていなかっただろうな。

(*ᴗˬᴗ)⁾⁾

【お願い】
しおちゃんマんのTwitterをフォローしよう!
@y_shiozaki

----------
教育問題・教育論(人気ブログランキング)はこちら(^-^☆

教育論・教育問題(ブログ村人気ランキング)はこちら(^-^☆


ブロトピ:今日のブログ更新
ブロトピ:ブログ更新しました!
ブロトピ:ブログ更新通知をどうぞ!
ブロトピ:更新しました
ブロトピ:千葉関連ブログ更新

学校選択指導になっている進路指導

本来、進路指導とは、子どもたちの夢や将来に向けて、寄り添い、支え、励まし、導いていく指導である。ところが実際に行われている進路指導は、どの学校に進学できるのかの「学校選択指導」になっていないだろうか。確かにそういった視点も重要であるが、その事に偏るのは問題であると考える。

進路指導が、学校選択指導に偏るのは、一つは、相変わらず消えることのない大卒キャリア神話による。とにかく大学まで進学することが豊かな人生を送るための第一歩であるという価値観は変わらなく存在する。そしてそれは偏差値の高低差によって価値のレベルが変わってくるのであるから、学校や保護者にとっては子どもたちへの学校選択指導には力が入る。

二つ目が、教師自身のキャリアの問題である。教師は大卒キャリアを歩んできている。また、教師になれば安定とストレートなキャリアを歩むことができると考えている者が多い。(実はそうではないと考えている)。そんな中で、子どもたちの新しく、多様な進路を認められない……、という実践的な弱さを、教師自身が抱えてしまっているということである。

(*ᴗˬᴗ)⁾⁾

【お願い】
しおちゃんマんのTwitterをフォローしよう!
@y_shiozaki

----------
教育問題・教育論(人気ブログランキング)はこちら(^-^☆

教育論・教育問題(ブログ村人気ランキング)はこちら(^-^☆

時代に逆行してハラスメントが目立っている

ハラスメントに厳しい時代だ。

にもかかわらず、学校現場では、

職員を怒鳴る管理職が、

時代に逆行して増えているというのはどういうことなんだろう。

統計を取ったわけではないので、耳に入ってくることが増えたということなのかもしれないが、

どちらにしろ良いことではない。

しかも、子どもの前で教員を怒鳴る者もいて、たちが悪い。

「上」もまた追いつめられているということなのだろうか。

しかし結局つらい思いをするのは、

権力を持たない現場の教員と子どもたちだ

ということを考えるとそうも言ってられない。

(*ᴗˬᴗ)⁾⁾

【お願い】
しおちゃんマんのTwitterをフォローしよう!
@y_shiozaki

----------
教育問題・教育論(人気ブログランキング)はこちら(^-^☆

教育論・教育問題(ブログ村人気ランキング)はこちら(^-^☆

ブログ内検索



2つのバナーを
1日回ポチっとよろしく。

にほんブログ村 教育ブログ 教育論・教育問題へ
にほんブログ村


人気ブログランキング

しおちゃんマン★ブログ

anime_shio.gif

塩崎義明(しおちゃんマン)の『公式メインブログ』です。教育問題について語ります。⇒ 管理画面

小学校で37年間学級担任として勤務/現在大学で教師を目指す学生に指導。/最新著書『教師と子どものための働き方改革』(学事出版)//iPhone12 Pro/Surface Laptop3/黒猫大好き/手相は両手とも「ますかけ」。

さらに詳しいProfile……

にほんブログ村
人気ブログランキング

公式サイト 塩崎義明OnlineOffice



塩崎宛メールフォーム
e-mail-send_icon_1150-80.png

リンクツリー
全生研
しおちゃんマンツイッター
Facebook 塩崎義明
しおちゃんマン Facebookページ
Instagram YoshiakiShiozaki
しおちゃんマン YouTubeチャンネル
しおちゃんマン mixi
旧ブログ『ザ・教室』

oshio412b9c9f-s_2.jpg

このblogのカテゴリー

月別アーカイブ

09  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  04  03  02  01  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09 

ヨシムネ&ねね

しおちゃんマンの飼い猫、黒猫ヨシムネと ねね

ヨシムネ
ヨシムネ ♂
2005年8月生まれ。2006年8月に動物病院からしおちゃんマン家にやってきた。

ねね
ねね ♀
2008年6月生まれ。教え子(当時小6)達が公園で保護。2008年6月よりしおちゃんマン家の家族に。2017年7月28日逝去。

【しおちゃんマンの本!】
【最新本】






PVポイントランキングバナー

PVアクセスランキング にほんブログ村

カウンター