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メモ帳をしまっておく場所

手帳の三大機能は次の三つ。

1.スケジュール。
2.ToDo
3.メモ

1番は、自作リフィルを使って解決。

2番は、得意の付箋利用。

私にとって3番が課題になっていました。

最近は、B6判(128×182)のノートを手帳にはさんで使っています。

しかし、手帳にはさんでいると、ふと何かを思いついた時にサッと出せない。

ということで、教室や職員室では手帳にはさんで持ち歩き、歩いている時や乗り物に乗っている時には、かばんの外ポケットにメモだけ入れておくことにしました。

まだまだ実験段階。

どの方法が一番いいのか模索中です。

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小野田正利先生の講演会。
3月26日の小野田先生の講演会にぜひご参加下さい。詳細は上記のリンクをクリックしてください。

教師の向き不向き

自分は教師に向いていないと、教師を辞めていく若者が多いです。

ちなみに私は、自分が教師にむいていると思ったことはありません。逆に、ある意味、不向きだと考えています。

しかし、そのことを理由に辞めようとは思わないし、思う必要も無いと考えています。

自分はどんな職業についていても自分であるしかないので、向き不向きでその仕事を選んでいたらきりがないと考えているからです。自分は自分であって、その自分のできる範囲で、出会った職業と向き合っていけば良いと思うのです。

人生、うまくいかないことの方が多いです。やりたくなくてもやらなければならないことをやって、みんな生きているのだと思います。

仕事をすること、生きていくことは、うまくいかないから、やりたいことができないから、それをなんとかしようとするから、面白いのだと思うわけです。

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小野田正利先生の講演会。
3月26日の小野田先生の講演会にぜひご参加下さい。詳細は上記のリンクをクリックしてください。

再掲載「小野田正利先生講演会」

一ヶ月前になりましたので、小野田先生の講演会について、再度お知らせさせていただきます。

学習会のご案内
スカイツリーを見ながら楽しく学級づくりを考えてみませんか!

今、教師たちが厳しい状況に立たされています。学校・教師への厳しいまなざし、子どもの状況の複雑化、そして「教育改革」にともなう様々な加重業務…。こうした中で教師のモチベーションはどんどん失われている一方です。

本学習会では、そんな教師たちの一番の基本である「学級づくり」を考える中で、悩みや葛藤を語り合い、明日の元気の源にしていただきたいと考えます。

また、当日は現場で引っ張りだこの人気教授、小野田正利先生に講演をお願いしています。

さらには、新刊本『スマホ時代の学級づくり』(新刊・2012年3月上旬発刊予定)の執筆者グループ(集団づくり研)も集まりますので、学級づくりの考え方が楽しく学べます。

●主催:学事出版株式会社(教育専門出版社・東京都千代田区)、運営協力:集団づくり研(代表 塩崎義明)

●日時:2012年3月26日(月) 14:00~17:00(13:30受け付け開始)

●会場:帝京科学大学千住キャンパス 1508教室
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〒120-0045東京都足立区千住桜木2-2-1 TEL 03-6910-1010(代表) JR常磐線、東武伊勢崎線、東京メトロ千代田線・日比谷線、つくばエクスプレス「北千住駅」よりバスまたはタクシーで10分ほど。徒歩20分)
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●参加費:2000円(学生は無料)※当日、受付にてお支払い下さい。

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●内容及びプログラム
12:30~13:30 準備・打合せ
13:30~14:00 受付
14:00~16:00 学習会:新しい時代の学級づくりを考える
(1)教師からの話題提供
(2)講演会
「教師受難の時代」の歩き方-保護者との“いい関係”づくりを目指して
講師:小野田正利氏(大阪大学大学院教授)
16:00~16:40 質疑応答・意見交換
16:40~17:00 後片付け

【講演会講師】
小野田正利(おのだ・まさとし)
大阪大学大学院教授
顔は車だん吉とカンニングの竹山を足して2で割ったようだとよく言われる。講演風景は、まさにライブで綾小路きみまろに似ている、しゃべりは金八先生のようだと評される。名古屋大学法学部を卒業し、大学院は教育学へ。
1984年から長崎大学教育学部で13年間教えたが、金八先生のようだと言われた。当時の教え子たちは、九州各地の小学校や中学校の教師になっている。「イチャモン研究」の提唱者として、全国の学校で講演活動を行う。主な著書は『親はモンスターじゃない!』『イチャモンどんとこい!』(学事出版)、『悲鳴をあげる学校』(旬報社)など多数。

【学習会会場】
<< 帝京科学大学 >>
1989年に西東京科学大学として設立。96年に現在の校名へ変更。「いのちを学ぶキャンパス」として山梨と東京にキャンパスを置き、理系学問や福祉・医療に興味をもつ学生約3000人が学んでいる。設置学部は生命環境学部・医療科学部・こども学部。特に今回の千住キャンパスは、スカイツリーを眺める東京都足立区に位置し絶好のロケーションを誇っている。
〈千住キャンパス(本部)〉
〒120-0045 東京都足立区千住桜木2-2-1
TEL 03-6910-1010 (代表)〉
〈上野原キャンパス〉
〒409-0193 山梨県上野原市八ッ沢2525
TEL 0554-63-4411 (代表)
〈山梨市キャンパス〉
〒405-0018 山梨県山梨市上神内川1150-1
TEL 0553-23-1240 (代表)

【主催】
<< 学事出版株式会社 >>
1950年に創業。主に小・中・高校の教員を対象とした教育書を発行。月刊誌も多く「月刊プリンシパル」「月刊高校教育」「月刊生徒指導」「学校事務」など。

【運営協力】
<< 集団づくり研 >>
「子ども集団づくり」の指導のあり方と筋道を研究している教師のネットサークル。メンバーの手による、「学級づくり」に役立つワークシートや「あそび」を提案する。主な著書に『スマホ時代の学級づくり』(学事出版)『たのしくできる! 体と心をほぐす体育あそび』(ナツメ教育書ブックス)(いずれも、塩崎義明 編著)など。

【問い合わせ】
学事出版株式会社学習会担当:二井 豪(ふたい・ごう)
メールアドレス futai@gakuji.co.jp
電話 03-3255-5472

『スマホ時代の学級づくり』カバーデザイン決定!

スマホ時代の学級づくり

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予約販売の受付中!

●塩崎義明 編著

●仕様:B5判、128ページ、定価1800円+税

●内容紹介
「どうすれば子どもたち保護者とわかりあえるのだろうか?」 「子どもたち同士の関係を良くするためにはどうしたら良いのだろうか?」 「子どもたちを社会の主人公として育てるためにはどのような指導の筋道が  あるのだろう?」 「職場の人間関係の悩みをどうすればいいの?」  私たちの身近で、しかも実は大きなテーマについて、若い仲間たちと向きあって完成したのが本書です。すぐに使えるワークシートも豊富に入っています。

第1章 子どもたちと出会う
・「学級づくりを始めよう!」「学級地図を描こう!」「学級開きの流れ」など、担任の最初の仕事である子どもたちとの出会いの場面で役立つ考え方とシートを収録。

第2章 子どもたちとつながる
・指導が難しい子どもがいたりして、子どもとつながることに悩んだらこの章が参考になります。

第3章 子どもたちがつながる
・子どもたち同士のつながりを深めるために欠かせない、班・係・当番活動のアイデアが満載。

第4章 リーダーを育てる
・どんな子どもをリーダにして、どう指導していくのか。指導のポイントを解説。

第5章 子どもたちと課題を乗り越える
・荒れ、暴力など学級内のトラブルは本当に困りもの。しかし「ピンチをチャンスに」の発想で乗り越えるための考え方を解説。

第6章 保護者と出会う
・保護者対応は今やもっとも難しい課題の一つ。保護者会でのワークショップや、個人面談・家庭訪問、電話対応の極意を紹介します。

第7章 仲間と出会う
・職場の雰囲気が悪いとき、気が滅入ったとき、やはり頼りになるのは仲間です。教師同士のつきあい方、サークルの活用などを紹介します。

●ワークシートはダウンロードできます!本書収録のワークシートはそのままコピーして使えますし、このサイトからもダウンロードできます(WordとExcelで作成しています)。

●スマートフォンサイトも準備してあります!  本書収録のシートを閲覧することはもちろん、それ以外のシートや学級通信の例、「あそび」などを下記のスマートフォンサイトでも紹介しています。
http://shiozaki.info/sm/

留年

大阪の市長さんが、小・中学校の留年制について問題提起しました。

子どもの声(小5)を聞いてみました。

38名中、留年制度賛成は8名でした。もっと多いと思っていただけに意外。

賛成理由は、勉強がわからないまま上の学年にいくと大変だし、大人になったら何もわからない大人になってしまうという意見がほとんどでした。

それに対しては、じゃあ留年制度ではない小学校を卒業した今の大人はどうなんだ?という意見。勉強内容は、その学年でわからなくても、大きくなったらわかることもあるのではないかということらしいです。

大阪の小・中学生はどう思っているんだろう?と思いました。子どもたちのためと言いながら。子どもたちの声をまったく参考にしないのもどうなのかなあ?

大人はいじめや差別を問題にしようとしているけれど、もしかしたら子どもたちは別なことで嫌なのかもしれないし…、逆にこの制度をのぞんでいる子もいるかもしれないです。

ちなみに、留年があるということは、飛び級もセットでついてこないといつまでたってもおいつかないという意見もありました。制度を押し付けられる子どもであるからこその気づきだと思いました。

なんか似たような病気の鎧塚さん

女優・川島なお美さんの夫、人気パティシエ、鎧塚俊彦さんの左目の病名は網膜中心静脈閉塞症

私がかかっているのが、網膜静脈分枝閉塞症

なんか、似たような病気だなあ。

病名の文字だけで違いを考えると、つまった血管の場所が中心なのか、枝分かれしている部分なのかの違いだけのようです。

そして鎧塚さんの場合は、そのまま眼球の毛細血管が破裂してしまったようです。

私の場合は一時期 "黄斑浮腫" を起こし、今でも視野が欠けていますが、そのままおさまってしまっています。そして血管が破裂するまでには、まだいたっていません。

目の病気は恐いです。

おかしいと思ったら、早目に大きな眼科で検査・治療してもらいましょう。

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小野田正利先生の講演会。
3月26日の小野田先生の講演会にぜひご参加下さい。詳細は上記のリンクをクリックしてください。

早朝電話

毎日、早朝6時台に出勤しています。それでもずっと2番目の出勤だったのですが、最近は1番出勤が続いていて、校舎の鍵を開けてセキュリティー解除をするのは私の仕事になっています。

6時台でも電話が鳴ります。

欠席の連絡です。

"欠席連絡は電話でなくて、できるだけ連絡帳で…"、とお願いしているのですが、近所に連絡帳を渡す子がいなかったり、保護者のみなさん自身が仕事出勤で大変だったりで、結局電話連絡ということになります。

それにしても6時台に電話に出る公共機関は(最近は休日出勤する職員も多いので場合によっては休日も電話に出ます)、民間に移行しようとしている機関は別として学校ぐらいなものではないでしょうか?

早朝や休日に電話に出るのは、学校というのはその必要があるからです。サービス感覚で応対しているのではありません。教育は行政サービスとはまったく別物なのです。最近はそこがあいまいになっていることに逆に驚いています。

しかしながら、教育をサービス化していこうとする動きは最近ますます強まっています。

ゆえに、「サービスを受ける側」の要求はどんどんエスカレートし、理不尽な要求やクレームがますます増えてきています。また、「サービスを進める側」は、責任問題にとらわれ、説明責任のために奔走し、本来の役割を見失いつつあります。

教育は保護者のみなさんとの(地域のみなさんとの)共同の取り組みであるという大切な部分をもう一度見直す必要があるのではないでしょうか?

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小野田正利先生の講演会。
3月26日の小野田先生の講演会にぜひご参加下さい。詳細は上記のリンクをクリックしてください。

新刊本発行は3月上旬に

たくさんの予約購入をいただいている新刊本『スマホ時代の学級づくり』

みなさんのご期待に添えるように、慎重、かつ丁寧な本づくりを進めています。

その結果、大変申し訳ないのですが、当初2月25日あたりを予定していた発行日が、3月上旬に伸びてしまいました。

大変申し訳ありません。

もう少々お待ちいただければと思います。

学級づくりシートのページはこちら

本の予約はこちらからどうぞ。

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小野田正利先生の講演会。
3月26日の小野田先生の講演会にぜひご参加下さい。詳細は上記のリンクをクリックしてください。

幼稚園生との交流

今日は、幼稚園生との交流会です。

体育館でクイズをしたり、校舎内のいろいろな部屋を探検したりします。

昼食も一緒に食べます。

5年生はもちろん給食。幼稚園生はお弁当です。幼稚園の子どもたちは給食にとてもとても興味があるようですよ。
(^^)

コミュニケーションのとり方として、三つの指導をします。

1.話しかけよう、はたらきかけよう!

2.話をしてくれている時は、最後まで聞こう。

3.一緒になんでもやってみよう!

4月から入学してくる子どもたちです。5年生は4月から最上級生として、この子たちと引き続き交流することになります。そのための準備という意味もあるわけです。

ただ、保育園の子たちとの交流は準備できなかったので、今後の課題ですね。

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小野田正利先生の講演会。
3月26日の小野田先生の講演会にぜひご参加下さい。詳細は上記のリンクをクリックしてください。

体調管理を見直さないと…

天皇陛下の手術の報道を聞いていて、自分が心筋梗塞で倒れた時のこと(←闘病記はこちら)を思い出しました。

私の場合も、心臓を養うために血をおくっている3本の冠状動脈のうち1本がつまっており、心臓の一部がダメージを受けて、筋肉が部分的に死んでしまったという病気。

私の原因は、血糖値が高いことと、ストレスだと言われました。そのために血がドロドロになって血管の壁に傷をつけて血栓をつくってしまうということ。

さて、今の状況ですが、この血糖値がなかなか下がらない。私の場合、遺伝・体質なので始末が悪い。

また、血管がつまるという病気は目の方にも影響していて、網膜剥離(←闘病記はこちら)網膜静脈分枝閉塞症黄斑浮腫(←闘病記はこちら)を併発してしまいました。

自分で出来ることは食生活を改善して体重を減らすことなのですが、なかなかそれがうまくいかないのです。天皇陛下の報道を聞いて、自分ももう一度体調管理を見直してみようと思いました。

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小野田正利先生の講演会。
3月26日の小野田先生の講演会にぜひご参加下さい。詳細は上記のリンクをクリックしてください。も患いました。

う~ん、手帳カバーかなあ…

小野田正利先生の講演会。
3月26日の小野田先生の講演会にぜひご参加下さい。詳細は上記のリンクをくりっくしてください。

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私の手帳はA5版です。

いろいろな資料をはさむので、ブックバンドをペンホルダーにするアイデアを試しています。

2012021807410000.jpg

ただこの方法は、ペンを取り出し、手帳を開くのに時間がかかりすぎるのです。

やっぱり手帳カバーがいいかなあ。

だも、検索してみると、高価なものばかり出てくるんですよねぇ~。

これが問題の「学校生活アンケート」

本校にも来ました。「学校生活アンケート」。出先は県教委?以下のようなものです。

-----↓ここから↓-----
 年 組み(男・女)名前
※名前を書きたくない人は、書かなくていいです。

 これはテストではありません。あなたに楽しい学校生活を送ってもらうために行うアンケートですから、正直に答えてください。

(1) あなたは、毎日の学校生活が楽しいですか。あてはまるところに○をつけ、その理由も書きなさい。
 とても楽しい
 楽しい
 どちらでもない
 楽しくない
 まったく楽しくない
理由

(2) あなたは、今の学年になって、友達のことで、いやだなぁと思うことがありますか。
 (ある・ない)
 「ある」と答えた人は、だれに、何を言われたり、されたりしたのですか。

(3) あなたは、今の学年になって、先生のことで、いやだなぁと思うことがありますか。
 (ある・ない)
  「ある」と答えた人は、だれに、何を言われたり、されたりしたのですか。

(4) 学校には、担任の先生だけでなく、他にも悩みごとの相談にのってくれる先生がいます。あなたは、何か相談したことがありますか。

(5) あなたが、これからよりよい学校生活を送れるようにするには、どうすればいいと思いますか。思っていることがある人は、自由に書いてください。

このアンケート用紙は、クラス分まとめて封筒に入れ、のりづけをします。内容については、○○先生(担任以外)が確認します。
-----↑ここまで↑-----

私はこのアンケートの、特に(3)番に対して、

1.子どもと教師の関係性を悪くする。

2.子どもたちの悩み、教師についての要求については、アンケートといった形ではなく、応答関係の中で明らかにされるべきである。

3.書かせた後についての対策が何も見通せていない。また、アンケートの結果を公開した所で、じゃあどうするのかの対策が何も見通せていない。つまり、両者に嫌な思いをさせてそれっきり、という取り組みであり、単なる説明責任のための取り組みである

問題点を提起しました。

さらに、上記の疑問が解決されない限り、私のクラスの子どもたちにこんなアンケートをやらせるわけにはいかないと考えています。

mixiやFacebookでも、私の意見にほとんどの人が賛同。さらには、教師はこんなアンケートをとらないと、子どもたちのことがわからないのか?といった意見もありました。まったくもってその通りです。

100円ノート『超』メモ術

小野田正利先生の講演会。
モンスターペアレントなどと言って、保護者の正当な子育ての共同要求までもつぶしてしまい、学校をサービス化させてしまった問題は大きい。

-----
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メモノートの使い方、すぐにページが開けたり、検索できたりする機能については、ナルホドと思った。

現在、まさに自分流の手帳を作成中。

最後は、手帳ノートで締めたいと思っているのだが、手帳ノートって高いんですねぇ…。

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塩崎義明(しおちゃんマン)の『公式メインブログ』です。教育問題について語ります。⇒ 管理画面

37年間千葉県の小学校で学級担任として勤務。退職後2つの大学で非常勤講師。生活指導・進路生徒指導、特別活動、発達障害と学級づくり等の講義を担当。2月、3月には小学校現場にも臨時講師として勤務。全国生活指導研究協議会常任委員。著書『教師と子どものための働き方改革』『学校珍百景』 他。黒猫大好き。

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ヨシムネ&ねね

しおちゃんマンの飼い猫、黒猫ヨシムネと ねね

ヨシムネ
ヨシムネ ♂
2005年8月生まれ。2006年8月に動物病院からしおちゃんマン家にやってきた。

ねね
ねね ♀
2008年6月生まれ。教え子(当時小6)達が公園で保護。2008年6月よりしおちゃんマン家の家族に。2017年7月28日逝去。

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