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影ふみ(日刊通信より)

[2015年9月24日(木)3年1組日刊通信 NO.083より]

影ふみ

理科で「太陽のうごきと地面のようす」について学習します。その学習の最初に「影ふみ」をしてみることになっています。(教科書P.74参照)

その遊びの中で、かげはみんな同じ方向にできること、人だけでなく校舎や気の影も同じ方向であること、そして影と太陽の位置の関係について学習していきます。

さて、この「影ふみ」ですが、鬼遊び研究家のしおちゃんマン (笑) としては、気になる遊びです。

系統としては、追いかける・つかまえる型の鬼遊びですが、個人的な経験からすると、必死になったことのない遊びです。理由は、つかまえた・にげられた(ふまれた・ふまれていない)が、はっきりしないこと。ルールの確立が難しい遊びでした。

そこでいろいろ調べてみると、どうやらこの「影ふみ」という鬼遊びは、月明かりの夜に行われていたということ……。なにか…、「おまじない」的な感じもするし、お月様信仰との関係もありそう…。どうやら、他の鬼遊びとは少し雰囲気が違います。

もう一つの特徴は、「影ふみ」というタイトルの歌が多いこと。ひととようさん、谷山浩子さん、その他たくさんの人やグループが「影ふみ」というタイトルで歌を歌っている。(もちろんすべて違う歌)何かこの遊びには、人の心をゆさぶったり、どこかに誘ったりする力があるようにも思えます。

鬼遊びの中でも、不思議な領域に位置する遊びです。

学校珍百景2まだまだ出てくる「学校あるある」

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言葉かけの引き出しの無い自分

毎週の週明けがきつい……。

日本の教師が、さあ今週ももがんばろう!と思えるためには、何が必要なんだろう?

休みたいときは休みなさい、などと言ってくる人がいるけど、そんな人は、自分は絶対に休む必要のない人なのだと思う……。

悩んでいる仲間、苦しんでいる子どもたちに、どんな言葉をかければいいのか…、自分にはあまりにも引き出しが無さすぎる……。

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今の自分を大切にするのであれば、今の自分の言葉で語ればいい

「自分は勉強していないから発言できない」
「自分のような者が意見を言うのは失礼」
「意見を言うことで、陰でマイナス評価されたり、人間関係に変化が生まれるのが不安」
「言いたいことはあるけど、言い方がわからなくて言えない」(ここで言う「言い方」とは、その場に合った言い方、その話題にふさわしい言葉を使った言い方、という意味らしいです)

こういったことが、日本の教師が口を閉ざす理由のようです。

そうこうしているうちに、理不尽なことを強要されたり、それが理不尽なことであり、「珍百景」であることに気づかなくなったりする……。

自分の言葉でいいから、発信するべきではないでしょうか。おかしいと思ったことは「おかしい」、わからないことは「わからない」、苦しいときには「くるしい」と、言わなければならないのではないでしょうか。

かざった言葉、その場にふさわしい言葉などと、意識しなくていい。今の自分を大切にするのであれば、今の自分の言葉で語ればいいと思います。そしてその言葉が、逆に、「その場」をつくるのだと。

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秋の全生研セミナー2015

今日の教育課題に対置し、乗り越えることができる集団づくりの理論・実践について学ぶことのできるセミナーです。

なかなか子どもに共感できない教師自身の「生きづらさ」の中で、どのように指導の切り口を創造していくのか……、抱えきれない家族問題と、それを背景に苦しむ子どもの問題をどうとらえ、取り組んでいくのか…、講座、シンポジウム、実践レポートの分析を通して、大いに学びましょう。

全国委員だけでなく、広く参加者を募ります。

☆彡 常任委員、研究全国委員、全国委員の方も下記サイトから申し込みをお願いします。
▼「秋の全生研セミナー 2015」
http://kokucheese.com/event/index/320895/

★会場
獨協大学
https://www.dokkyo.ac.jp/daigaku/a02_02_j.html
※東京メトロ日比谷線・半蔵門線直通東武スカイツリーライン「松原団地駅」西口下車徒歩5分

★日時
11月14日(土) 11:45〜18:00 (受付11:20〜)

★参加費(資料代として)
1000円

★内容・日程
11:20  受付開始
11:45  はじめの会
12:00  実践レポート全体分析
14:00    移動・休憩
14:30  講座・シンポジウム
16:00    移動・休憩
16:30  実践レポート分析分科会
18:00  閉会

☆彡 常任委員、研究全国委員、全国委員の方も下記サイトから申し込みをお願いします。
▼「秋の全生研セミナー 2015」
http://kokucheese.com/event/index/320895/

[12:00〜14:00 実践レポート全体分析]
常任委員会研究部主催で、福岡大会にも提案された、常任委員の加納昌美実践(中2)のレポートを分析します。大会紀要をお持ちの方は、131ぺーじに掲載されています。

[14:30〜16:00 シンポジウム・講座]
※分科会1~3は、今回刊行された(刊行予定の)、「シリーズ教師の仕事」の中身とリンクさせて開かれます。今回の注目分科会です。

1 シンポ:シリーズ教師のしごと(生活指導入門) 楠凡之 山田綾
2 シンポ:シリーズ教師のしごと(中学校)     照本祥敬
3 シンポ:シリーズ教師のしごと(小学校)    小渕朝男
4 講座:教師の生きづらさと学校づくりの課題  藤井啓之
5 講座:道徳の教科化の問題を考える      子安潤
6 講座:スポーツ・部活動問題と集団づくり   谷尻治

☆彡 常任委員、研究全国委員、全国委員の方も下記サイトから申し込みをお願いします。
▼「秋の全生研セミナー 2015」
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[16:30〜18:00 実践レポート分析分科会]
※全国大会では、実務や担当に追われ、なかなか実践を提起する機会のない常任委員や全国委員の方に実践提起を呼びかけました。

1 中学校   栗城利光(中1・埼玉)
2 中学校   鈴木直(中2・福島)
3 特別支援  長谷川彰(神奈川)
4 学校づくり 塩崎義明(小学校・千葉)
5 小学校   柏木伸一(小1・神奈川)
6 小学校   飯塚真也(小1・千葉)
7 小学校   沖野遼太郎(小4・神奈川)
8 小学校   佐藤晋也(小5・東京)
9 小学校   三井雅視(小5・宮城)

☆彡 常任委員、研究全国委員、全国委員の方も下記サイトから申し込みをお願いします。
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授業に臨むスタンス

先日、私が展開した校内研究授業の学年内の事前授業、がうまくいかなかった。点数で言えば、45点……。

授業は小3国語「わすれられないおくりもの」。

何がうまくいかなかったかというと、子どもたちの意見をうまく、まわせなかった、ということ。子どもたちがせっかくいい意見を言ってくれているのに、それを生かして、深められなかったということ。

これは、私自身が授業をなめていたからだと思う。子どもたちの予想される意見を受け止める準備を怠り、その場で何とかなるだろうとたかをくくっていた。

子どもたちにも、学年の同僚たちにも、申し訳ないことをしてしまった

こういった「あらためての授業」だけでなくて、日常的な授業においても、以前はもっと準備をしていて、その準備を楽しんでいた。それが最近はない……。

今回の失敗は、いい意味での「警告」として前向きに受け止めようと思う。

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授業に具体物を持ち込むこと

授業で、意図的に食べ物を食べさせる授業があります。(もちろん家庭科での調理実習などは別です。あくまでも、教室での授業において、のお話。)

以前は、奇をてらうような感じがして、好きではなかったのですが、最近では意図的にそういった授業をしてみることを試みています。

たとえば、しおちゃんマン作の3年生の「焼きハマグリの授業」や、最近では、キャベツの授業。

もっといろいろできそうだ。

一方、具体物を持ち込んでの授業もおもしろい。

3年生国語の「わすれられないおくりもの」での、つなげて切り抜く、の授業や、ネクタイの授業

1年生では、ひらがなの「ふ」を教えるのに、ふろしきを持ってきての授業。

好きではなかったと言いながら、無意識にけっこうこういった授業をやってきたことに、この記事を書きながら気づいた。

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9年間を見通した授業づくり

どうやら最近は、9年間の義務教育を連続的に見通しての授業づくりが求められているようです。校内研究授業や、教育委員会の学校訪問の指導案作りにおいて、そのテーマについてどう考え、取り組んだのかを明記せよ、といった指導が入ることをよく聞くようになりました。

私から言わせれば、何をいまさら……、当り前じゃないか、そういったことはずっと以前から科学的に研究されてきたことであり、教科の系統性や、子どもの発達課題の件、その他もろもろ、現場教師や教育研究者の手によって、追求され、積み重ねられてきたことのはず。

しかしよく聞いてみると、最近言われている、「連続性」や「見通し」とは、どうやらそういったことではないようなのです。簡単に言えば、『効率化と早期からの振り分け作業』をいかに、どの学校も足並みをそろえてやるのか、ということらしいのです。

この件については、まだ、ここ数日の間に気づいたことなので、引き続き注意深く見て、考えていきたいと思っています。『効率化と振り分け作業』…、覚えておいてください。

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教育委員会の学校訪問

教育委員会の学校訪問が三学期にあります。教師一人ひとりが授業を展開し、指導主事に指導してもらいます。……(指導していただきます)

自分は、特別活動の授業を展開するように指示されました。特別活動とは、学級会や学級指導の授業を指します。

最近では、指導案作成の段階から指導主事に連絡をして指導を(あおぐ)ように言われます。一緒に作っていく姿勢は悪いことではないと思っていたら、ある程度、指導案が完成してから、その指導案を見せて指導していただけ、とのこと。

そしてそのために、何か月も前から指導案作りに取り掛かり、校内で何度か検討してから見てもらいなさい、そうでないと失礼だとのこと!こと、こと!!

なんだ、それじゃ、共同作業ではなくて、単なるチェックじゃないかと。

まあ、授業を考えるのは好きだし、第三者を交えてそれを検討するのは、その授業が豊かになっていくような感じがするので、まっ、いいかっていう感じですが、若い人たちにはプレッシャーだし、その方法で本当に教師としての自分がみがかれるとは思わないのです。

こういった形での学校訪問が必要なのか?という問題も含めて、その内容・方法について、ご検討願いたい。

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下水道の工事(日刊通信 NO.078より)

2015年9月14日(月)3年1組日刊通信 NO.078より
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『下水道の工事』
 
久しぶりに、ひまわりのお話です。

高く高く育ったひまわりも、すっかり茶色になり、スズメにたくさんの種を食べられながらも、子どもたちが観察・学習できるだけの種をのこしてくれました。

試みにまいた、赤いひまわりも、予想以上の赤色で花を咲かせていました。

ひまわりは、基本的には一年草です。テストにも、「やがて枯れてしまう」と解答しなければならない問題も出てきます。

しかし実は、ひまわりは、一年草、多年草タイプといろいろあるそうなのです。ちなみに、今回のひまわりは一年草タイプです。

ひまわり畑で、もう一つ思わぬ出来事が。

子どもたちが、畑の水はけを良くしようと、水路を作ったり、下水道の砂をとったりしていたことを前にも書いたような気がします。

それを見ていた教頭先生が、この夏休みに、下水道のつまりをとる、工事を発注してくれました。

専用のポンプ車がやってきて、下水道につまった砂を、ホースで勢いよく吸い上げている工事を見ました。

子どもたちに見せてあげられなくて、残念でした。

いろいろなことを教えてくれた、ひまわりとも、そろそろお別れの季節ですね。
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リコーダーを吹く友だちの絵(日刊通信より)

[2015年9月8日(火)3年1組日刊通信 NO.074より]
----↓ここから↓----
『リコーダーを吹く友だちの絵』

教頭先生に指導してもらっている図工で、四つ切の画用紙(大きめな紙)に、「リコーダーを吹く友だち」というテーマで絵を描きます。顔の表情や、指先の動きの表現などが指導のテーマになってきます。

日本の絵画指導は、細かな描きかたまで指導します。子どもの発想よりもスキル重視な面があります。ゆえに、とてもリアルな絵になります。そして、どれだけリアルに描けたかで評価される面があります。それはそれでとても大切なことだと思います。

海外の子どもたちと、絵画の交換交流したことがあります。絵をみてみると、高学年なのに、日本で言えば、幼稚園生が描いたような絵が送られてきます。しかしよく見てみると、発想や色の使い方に個性があります。海外では、絵で、どれだけ自分を表現できたのかで評価される面があるのかもしれません。

スキル重視か、個性重視か、両立はありえるのか、等々、指導する側としては悩むところです。

画家の熊谷守一の言葉。
「上手は先が見える。下手はどうなるかわからないのでスケールは大きい」

上手に描こうと思わず、自分の発想でのびのび描いてほしいと思っています。また、自分の作品を、下手だとか、見られたくないなどと考えず、大切にしてほしいと思っています。
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スマホで読んでいる傾向

今やほとんどの人は、パソコンに届いたメールもスマホで読んでいるのではないでしょうか?(たとえば、Gmail等に転送して)

そうなってくると、文章の改行の問題が出てくる。

今までは、パソコンで読みやすいように、35,6行で改行していました。しかしその文章をスマホで表示すると、中途半端なところで改行されてしまって読みにくくなるといった現象が起こってきます。ではどうするか。

最初に試みたのが、19行で改行してしまう。19行の改行だと、スマホでGmailで表示して読んでも、すべてその画面におさまる。メールマガジンも、しばらくこの19行改行で発行していました。

ところがなんとなくしっくりこない。何よりも文章を書くのに書きにくい。

そこで最近は(メールマガジンも)、実験的に、 "改行しないで" 発行しています。そうすると、パソコンのメールソフトで開くと、横に長くなって読みにくくなってしまうのですが、そこは各自でメーラーの表示幅を調整してもらって…、という考え。それよりもスマホで読んでいる人が読みやすいことを配慮。

ネットでこの件を調べてみても、まだあまり話題になっていなかったり、19行改行派と、改行しない派との二つがあって、意見が定まっていないようです。

さてさて、どうしたものでしょうか。

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子ども同士を話し合わせるスキル

子ども同士を話し合わせるには、その指導のスキルって、やっぱりあるのだと思っています。それは指導マニュアルではなく、戦略(しかけ)・構想・集団づくりなのではないかと。

A君とB君の考えは違うのに、それを発表させっぱなしで、交わらない授業になってしまいがち。それを交わらせるためには、

1)意見の違いを明確に短く教師が提示。
2)自分はどちらなのか、どちらでもないかの立場の確認。
3)話し合いが始まってからの教師のつっこみと振り。

そして日常的な集団づくりをベースにして、だれから話させるのか……、こういった時には誰にひと言言わせるのか、の把握。

こういったところでしょうか。

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早口と言葉が速いこととは別

若い人…、と言っても、今や全ての職員が私よりも「若い人」になるわけですが、その授業はできるだけ見ることにしています。

これは、実は私自身のため。若い人たちから学んだり、自分自身をチェックしていくのにも役に立つ。はたらきかけるものがはたらきかけられる論理。

見せてもらう授業は、新採研だの、10年目研だので参観を呼びかけられている授業。

私の場合、最初に目が行ってしまうのは、教師と子どもとの応答関係や、子ども同士の関係性づくり。そういったことを30年間研究してきたのですからしかたがないところ。

先日、「早口と『言葉(文節)』が速いこととは違うよ」という話をしました。私は早口ですが、言葉は速くないです。

言葉が速いとは、「お・も・て・な・し」を「おもてなし」と速く言ってしまうこと。言葉が速いと、子どもにとって冷たく感じられてしまう…、スピードについていけなくておいてきぼりをくってしまうような不安が子どもに生まれる、指示が徹底しない等々…、の危険性があります。

逆に、早口とはテンポだと思ってます。落語は早口ですが、言葉は速くないので、心地よく耳に入ってくる。自分の話し方をチェックしてみるといろいろ発見があるかもしれませんね。

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塩崎義明(しおちゃんマン)の『公式メインブログ』です。教育問題について語ります。⇒ 管理画面

雑誌『生活指導』(高文研)編集長/全国生活指導研究協議会常任委員/最新著書『教師と子どものための働き方改革』(学事出版)/小学校で37年間学級担任として勤務/現在某私立大学文学部教育学科特任教授/iPhone12 Pro/Surface Laptop3/黒猫大好き/手相は両手とも「ますかけ」。

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ヨシムネ&ねね

しおちゃんマンの飼い猫、黒猫ヨシムネと ねね

ヨシムネ
ヨシムネ ♂
2005年8月生まれ。2006年8月に動物病院からしおちゃんマン家にやってきた。

ねね
ねね ♀
2008年6月生まれ。教え子(当時小6)達が公園で保護。2008年6月よりしおちゃんマン家の家族に。2017年7月28日逝去。

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