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KEY'S CAFEでモーニングセットB



今日は、イオンマリンピア、KEY'S CAFEでモーニングセットB、420円。
ゆで卵に塩が欲しいなー。
言えばもらえると思うけど勇気が出ない。

#モーニングセット

教師自身も「道徳」の指導を楽しめるためのスタンス

なぜ文科省や教育委員会の言う通りに進める「道徳」が子どもたちや教師自身にとって面白くないのか?、深まらないのか?、というお話。

一つ目は、子どもがわかりきったことをしつこく聞く。教師も、子どもがこう答えるだろうなと思いながら聞く。つまり、お互いに了解済みの嘘芝居をしているのだから面白くないし深まらない。

二つ目が、価値そのものについて、批判的に検討しない。たとえば "「友情」は大切だ" と言われてしまえば、そこから一歩も進みようがない。

三つ目が、最後は、国や組織が決めた「ルールを守ること」が最優先される。「友情」は大切だけれど、ルールは破ってはいけない!!とくる。しかしよく考えてみよう。「友情」や「恋愛」のように心情に関わることは、時にはルールを破ることもあるのだ。そういった生活や人生ののリアルについて触れようとしない。

そこで、三つの対策。

一つ目は、既存の教材の正体を暴く。本当はどういうお話だったのかを「コナンする(推理する)」。

二つ目は、価値そのものについて一度疑ってみる。「友情」や「恋愛」はもっと "もろい" ものであるし、「家族愛」も虐待が広がる中で考え直す必要や事例もでてきている。

三つ目は、時事問題やリアルな学校生活の事例について子どもたちと大いに語る。今どきの子どもたちの考えを聞く。あくまでも意見を聞く。そして教師の考えを語り、それに批判的な検討を試みる。

具体的には、後日機会があれば。

「自分の言葉」を失っていないか?

子どもたちが「自分の言葉」を失っている。「自分の言葉」を持つことが許されなくなっている。疑問を持つこと、異議申し立てをすること、自分の意見を持ってそれを発信することが、ブラックな関係性の排除の力の前に許されなくなっている。

ブラックな関係性は国家・組織・集団への同調を強要し「上」への忖度を大事にする。そのために「自分」を犠牲にする行為を「美談」とする。そして多くの日本人は、「自分の言葉」を隠して嘘芝居を演じている。

教師はどうだろう?「自分の言葉」で教えているか?自分の判断で指導ができているのか?ブラックな関係性の中で、自分を見失っていないか。それを子どもたちに見透かされて、すれ違いをおこしていないか。

「自分の言葉」を持とうではないか。「自分の言葉」で子どもに向き合おう。それが子どもたちから信頼を勝ち取る一番の方法であり、今一番求められていることだと思う。

自分の言葉で、自分の判断で

今大切なことは、

『自分の言葉を持つこと』
『自己決定権を行使すること』

不当な力に屈しないことはもちろん、創られた「すてきな言葉・すてきな人物」にも、心を動かさせることもなく、そのために学びつつ自分を発見し、自分の言葉を持ち、自分の判断で行動できることが大切。

不当な力に屈し、自分を責めている人が多くないか。

良いと思ったモノや人に、無防備・無批判に傾倒してしまう人が多くないか。

かっこ悪くてもいい。自分の言葉を持っている人が一番強いのです。

入院経験

昨晩は、左腰が痛くて全く眠れず。

痛みがひどいので、単なる腰痛ではなく、尿管結石だと判断して、今朝、泌尿器科へ。

尿検査やエコーの結果、石はあるけどつまっていない……、おそらく腰の捻挫ではないかとの診断。

捻挫するほど転んだ覚えはないしおかしいな、と思いつつ、その足で、整形外科へ。

何枚もレントゲン写真を撮ったところ、背骨は曲がっていて、骨と骨の間に隙間がなくなっていて、神経が少し出て…、と散々な状態。

まあ、これだけおかしくなっていれば、何があってもおかしくないと、夜も寝られないほどの腰の痛みの原因は、腰の捻挫だと自分で判断。

振り返ると、50代から、一年間健康で過ごした時がなかった。

入院経験は、心筋梗塞、網膜剥離、狭心症。

これでは再任用で担任などできやしない。再任用を断った自分の判断は正しかった。

日本の小学校教師は休みが取れない。

病気になっても、休むことを遠慮してしまう現場状況。

人はいないし、学級を覗かれているみたいで心苦しいと、若い教師が言っていたこともあった。

教師の精神的疾患による休職数は、5000人でここ数年グラフは平行状態。

実はこれは、精神的疾患が減ったのではない。

教師の数が増えていないことと、休むことも許されない現場状況による。

休まないのではなく、休めないのだ。

休職していなくても、なんらかの疾患で悩んでいる教職員の数は、2万人を超えると考えている。

超過勤務前提&当たり前の学校運営

教師の仕事は、とてもとても時間内に終わる仕事量ではないことは最近やっと話題になってきました。

このブログでは、十年以上前からこの件に関して、何度も何度も繰り返し述べてきたのですが、最近ようやく…、という感じです。

病気になっているのです。

身近な仲間が命を落としているのです。

そのことについて、どうして今まで話題にしなかったのか。

これはある意味、犯罪に近い。

ここまで超過勤務が当たり前になってくると、学校運営そのものが、「超過勤務前提」で組まれることになります。

超過勤務時間に、平気で公務・校務としての会議を入れてきたり、超過勤務しないととてもできない仕事のサイクルが決定されたりしている事例報告が私の所に集まってきます。

しかし今、学校運営を正常に戻すチャンスです。

ぜひ、常識あるみなさんの手で、学校運営のあり方を見直してほしいと思っています。

教師の声が現場を変えます。


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学校教育と桜について再度調べてみた

「日本らしい花」の代表のように考えられている、桜。

校長室での和菓子の話から、さくら茶の話題へ……、そこでこの桜について、もう少し考え、調べてみました。

結論から言うと、この美しい桜まで、日本の「国策」に利用されてしまったのではないか?という疑いが出てきました。

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本来桜は、昔から、花見をして飲んだり歌ったりをする時の木でした。

本居宣長は、
「敷島の 大和心をひと問わば、朝日に匂ふ山櫻花」
と、山桜が日に映えて輝くように美しく、しかもなよなよとした優しさこそ大和心だとうたいました。

西周は、この歌を、

まめで、おとなしく、
すらりとして、すなおな心


を示すもので「軍人の精神」をピタリと言い当てたものだと解釈しました。

---
ところが、日露戦争後は解釈が変わって、

さくらの花のようにパッと咲いてパッと散る軍人の精神、
ならびに、日本人の精神を示す歌だ


ということになってしまいました。

本居宣長も、西周もびっくりしたのではないでしょうか。

---
この頃から、各地の兵営、陸軍墓地、護国神社にはさかんにソメイヨシノが植えられ、靖国神社はさくらの名所になりました。

小学校にも桜が植えられるようになったのもこの頃からです。

サイタ サイタ サクラ ガ サイタ

これは、1933年(昭和8)から、1940年(昭和15)までの小学校一年生が、国語の時間に最初に習った文章でした。

戦前の学校は、花の咲く木や実の成る木は原則として植えませんでした。学校は天皇陛下の<教え>を教える神聖な場所だったからです。

しかし桜だけは特別で、パッと咲いてパッと散るソメイヨシノが好んで植えられました

大正期の小学生の男児は、桜の紋章がついた帽子をかぶり、大正末期になると、ほとんどの男児が桜をデザインした校章を採用しました。

このように学校と桜は、日本の教育史の中で、切っても切れない縁があるということです。

---
今は、そういった歴史は忘れ去られ、桜の美しさだけが残っています。

春と新年度を象徴する花、花見を通して、人と人とのコミュニケーションも深められる花としてみんなに愛されています。

しかし4月の時期、日本の南ではすでに開花が終わり、北では開化はまだまだこれからだということを忘れてはなりません。

つまり、桜が、関東を基準とした、 "一斉、一律、競争" の教育の推進に利用されてはならないのです。

桜が再び、不幸な歴史をたどることのないように、私たちはこの花を平和の象徴として愛していきたいものです。


<参考>
星とさくらと天皇と 城丸章夫

チコちゃんにきいてみたい

まず、facebookで話題になっていたお話。教頭や副校長は、校長よりも高級な車に乗らないように気を遣うというお話。(現に校長が買い替えさせたという事例も)。そういえば現場にいた頃そんな話はよく聞いていた。当時はバカらしくて聞き流していたが、あらためて考えるととんでもない話だ。

そういえば……、学校には「?」の風習がたくさんある。

講師や教育委員会の方が変えられるとき、職員総出で花道を作って見送る、管理職はサッと靴ベラを差し出さなければならない、といった「なにやってんだ?」という風習があった。

自分が講師の時にもそんなことをしようとした学校があったので、丁寧にお断りして、駆け足で帰った。

次の事例は地域差があるようだけど……、講師にはまず校長室に通して和菓子を出さなければならない、といった風習がある学校もあった。

なぜ和菓子なのかは謎。

旅館じゃないんだから、と思う。

チコちゃんに聞いてみたい。

お客様に和菓子を出すのは、入学式や卒業式に出す「桜茶」と関係があるのかなぁ?

やっぱり、和じゃないとダメみたいな??

『ボーッと生きてんじゃねーよ!!』と、チコちゃんに叱られそうだけど。

▼チコちゃんに叱られる! - NHK
http://www4.nhk.or.jp/chikochan/


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[再掲載]前川喜平×木村泰子 徹底対談にゲストとして参加(10/20)



今月のはじめにお知らせしましたように、10月20日土曜日、18:30から、千葉県浦安市、浦安音楽ホールにて、前川喜平さんと木村泰子さんの対談が開かれます。お時間のある方は、おいでください。

さて、そこにゲストとして、なぜか私が登場します。

正直言いまして、私に何が求められているのかよくわかっていません。

主催されているのが、フリースクールに取り組んでいらっしゃるみなさんであること、前川さんは文科省の中にいて権力と闘ってきた方、木村さんは子どもファーストで一致した教職員集団をつくりあげた方、このように考えていくと、当然話は、今の学校の足りないところや、教師の問題などに話が進んでいきそうです。

もしかしたら私は、その流れの中で「中にいた人」として、さらに学校批判を展開することが求められているのかもしれません。

そんな中身がわかってきてしまうと、へそ曲がりな私は、その流れには乗りたくないな(笑)、と。

逆に、徹底的に今の「ダメ?」な学校や教師の側に立って話をしてみたいと思っています。

いや、もともと私は、学校や教師の応援団長なのです。それがこのブログのテーマでもあります

確かに学校現場は、中にいた者としても、けっしてうまくいっているとは言えません。保護者の皆さんや外の方たちから見ると、本当に学校ってダメだな、と思われることがたくさんあると思っています。しかしよく見てみると、その批判というのは、微妙に切り口が違っています。

Aの人が批判していることをBの人は肯定していることがあるのが「学校批判」。ところが、この違った学校批判を「学校はダメ」「教師は質が低い」とひとくくりにされてしまう……。さらには、教育のうまくいかないことを戦後ずっと教師の質の問題にされてきたという経緯があるので教師はさらにきつい。

そこで、なぜ日本の子どもたちがこんなにも傷ついているのか、そして学校や教師はその傷口に塩をぬるようなことをしてしまうのか……。

それが顕著になった2000年前後に、それこそ前川喜平さんは文科省で何を考えていたのか、ぜひ聞いてみたい。

教師の精神的疾患、虐待報告数、発達障害報告数、そして教育基本法改悪、いずれも2000年前後から急激に右肩上がりで増加しています。学校五日制が完全実施され、教師の免許法改正や評価制度、国旗国歌法……と次々と現場を締め付ける法律が成立し、さらには池田小事件が起こり、全国の学校の風景が変わったのが2000年前後なのです。

そんな中で、教師達は子どもから目を切り、上に忖度する実践、子どものことは「扨置き(さておき)」なスタンス、そして自分だけを守るための生き方しかできなくなってきています。

そんな中、私の息子の友人も、教師になった一年目の夏休みに、おそらく疲労で、亡くなりました。

教師になりたい若者は減り、採用試験の倍率は下がり、教育そのものに対する夢がこの国になくなってきています。

そんな中で、管理的な集団に馴染めない子ども、適応できない子ども、学力がなかなか追い付いていけない子どもは、当然切り捨てられ、保護者の責任にされ、差別排除されてしまう現実。

教師を苦しめれば苦しめるほど、子どもたちが不幸になっていくことに、そろそろこの国は気づくべきです。

そんな話をしてみようかな、と。

一致できることが見つかるはずです。

いつでもつながる学校の電話

最近の学校では、電話を四回以上鳴らしてはいけないだの、必ず自分の名前を名乗れだの、民間並みのサービスと責任管理が徹底されてきました。学校が「地域みんなの学校」から「公共サービス機関としての学校」へと変わってきた一つの証だと思っています。

さてその学校への電話……、

早朝五時台から、二十三時台まで、普通に電話がかかってきます。二十四時間体制で動いている警察や病院等ならともかく学校はそうではありません。にもかかわらず電話がかかってきて、しかもそれがつながってしまう……。

勤務時間外の電話には出なければ良い、という意見があります。確かに筋です。しかし現実的にはそうはいかないのです。

早朝電話は、欠席の連絡や、朝の部活動の練習に急に参加できなくなったことの連絡が多いです。

欠席の連絡は、基本的には電話連絡はお断りしています。近所の友だちに連絡帳を渡して連絡してほしい旨を伝えてあります。しかし保護者の方も朝早く出勤しなければならない事情の中で、近所の友だちに連絡帳を渡すというわけにはいかず、やむをえず早朝電話になってしまう……。

夜中の電話は、どうしてもその日に連絡しなければならない事情が出てしまった時や、保護者の帰宅が遅くなり、その日に確認しなければならない事案が発生した時などの電話です。

一方、教員の過重労働が続いていますので、幸か不幸か早朝や夜中の電話に出ることができてしまうのです。

一昔前は、教師個人の連絡先を公開していたものですが、今ではほんどの学校で教師個々の連絡先は公開禁止のところもあるし、禁止されていなくても、個人的に公開したくないといった考えを持っている人も多いです。

以上のような事情の中で、早朝や夜遅くに、学校に電話がつながる現象が生まれてきているわけです。

日本の子育て環境や女性の働く環境の課題、そして教員の勤務体制の問題。そして両者の関係の問題。いつでもつながる学校への電話の話題から、実に様々な問題を考えることができるようです。


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現場の仲間には体調に気を付けてほしい

去年の今頃のブログを読んでみると、10月の宿泊学習(林間学校)を前に、体調が悪いことが書いてある。

そして林間学校が終わり、再び狭心症で入院することになる。

この一年間で、ずいぶんと体調が戻った。

腰痛や、腰の軽い捻挫はあるものの、なんとテニスができるまでになったことは信じられない。

逆に言えば、学校現場がどれだけストレスがたまり、教師の体調をむしばむものになっているのか、ということだ。

現場の仲間たちにはぜひ体調に注意してほしい。

そして管理職は、自分の体調に目を配ることさへできなくなっている教師の体調に目を配り、健康に仕事ができる環境を整えてほしい。

自分の学校から職員の病休を出すことで自分の評価が下がることを避けるために、無理に仕事をさせている管理職もいる。

そういう報告も現に受けている。

そんな人間に限って、道徳の指導が大切だとかうるさく言う傾向があることについてもここで報告させてもらいたい!!

「学校現場のハラスメント」事例報告フォーム
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塩崎義明(しおちゃんマン)の『公式メインブログ』です。教育問題について語ります。⇒ 管理画面

37年間千葉県の小学校で学級担任として勤務。退職後2つの大学で非常勤講師。生活指導・進路生徒指導、特別活動、発達障害と学級づくり等の講義を担当。2月、3月には小学校現場にも臨時講師として勤務。全国生活指導研究協議会常任委員。著書『教師と子どものための働き方改革』『学校珍百景』 他。黒猫大好き。

さらに詳しいProfile……

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ヨシムネ&ねね

しおちゃんマンの飼い猫、黒猫ヨシムネと ねね

ヨシムネ
ヨシムネ ♂
2005年8月生まれ。2006年8月に動物病院からしおちゃんマン家にやってきた。

ねね
ねね ♀
2008年6月生まれ。教え子(当時小6)達が公園で保護。2008年6月よりしおちゃんマン家の家族に。2017年7月28日逝去。

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