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全国ツアー第六弾は新潟!

東京都・表参道(3/31)から始まった
『しおちゃんマン講座全国ツアー2019』

江東区(4/3)⇒宮城県大河原町(4/6)⇒山口(4/27)⇒岐阜(5/18)と進み、第六弾は、新潟です。

新潟(520)

今後は、

石川(6/15)、
千葉県浦安市(6/19)
札幌(7/6)、
東京都・麹町(7/20)…

と続く予定です。





再掲載//〈力芸〉と〈競闘遊戯会〉

『世界の不思議』、日本の運動会について調べてみようと思いました。

理由は、最近の教育の極端な右傾化(教育勅語問題等々…)の中で、運動会もまたその『空気や力』に利用されることのないようにしたいと思ったからです。

それは、盲目的な精神主義、出来栄え最優先のための強制的指導と訓練主義な運動会を賛美することに批判的でなければならないということでもあります。

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さて、日本の運動会の起源は、1868年に幕府の横須賀製鉄所において技術者・職工らによって行われたものが最初であるとする説もありますが、一般的には、1874年海軍兵学校でイギリス人教官指導のもとに開かれた〈競闘遊戯会〉とされています。提案したのは、明治政府が招いた英国の軍事顧問団。

その時は徒競走や棒高跳び、三段跳びに加え、二人三脚、肩車競走、豚追い競走等。18種目だったそうです。

かなり軍事教練的で、たとえば海軍兵学寮での「障害物競走」「綱引き」は兵隊の俊敏さや体力を鍛えるのが目的でした。「障害物競走」は前線を駆け抜ける訓練。「綱引き」は重い大砲を挽くためのものという説も。玉入れも、手榴弾とかを投げる訓練だったとか?

「騎馬戦」「棒倒し」は自由民権運動の「圧政棒倒し」「政権争奪騎馬戦」が原点ですが、当時の運動会が、軍事的、政治的な背景をもとにして生まれ、運用されていたことは事実のようです。

しかもこの運動会は、日本人の教師・学生の自発的な動きとして開かれたものではなく、審判も教師として来ていたイギリス海軍の将校や下士官が行っていました。ゆえにこのイギリス人がいなくなると自然になくなってしまいました。
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一方その4年後の、1878年に札幌農学校(北海道大学の源流)で〈力芸会〉が開かれました。この「少年よ大志を抱け」で有名な札幌農学校の運動会の方が日本の運動会のルーツだという説もあります。

クラーク氏は札幌農学校で専門の学問を教えただけでなく、体操やスポーツも教えました。戸外の様々な運動を奨励し、雪中の長距離遠足なども実施しました。

彼がまいた種は、彼が去った翌年にわが国最初の、日本人の手による運動会として開花したということのようです。

場所は札幌市北一条通りであり、第1回遊戯会(1878年)と名付け、実施される種目を「力芸」とよびました。

ちなみに第1回遊戯会の種目には、100ヤード走、200ヤード走、四分の一マイル走、半マイル走、一マイル走、走り幅跳び、走り高跳び、棒高跳び、バンマー投げなど、今日の陸上競技種目の他に、二人三脚、竹馬競争、提灯競争、カエル飛び競争、じゃがいも拾い競争、食菓競争(パン食い競争のルーツ)等々、レクレーション的な競技が採用されていることが注目されます。

なぜ最初の遊戯会にレク的な種目が入っていたのかというと、クラーク氏の教えは、学校・学生は地域の中の一員としてあって、共に生活する者としていることが大切であったからです。
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「軍事的鍛錬」「富国強兵」を謳い、政治的な背景の中で生まれた〈競闘遊戯会〉。

一方、学校・学生は地域の中の一員としてあって、共に生活する者としていることが大切であると謳った〈力芸〉。

現在の運動会も、〈力芸〉の意義をもう一度見直し、大切にしたいと願うのは私だけでしょうか。

<参考>
城丸章夫『スポーツの夜明け』


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再掲載//学力をあげること、きちんとさせること、いうことをきかせることを優先させる力に負けてしまって、子ども一人ひとりの真の苦悩に向き合えない

3月31日「表参道」から始まったしおちゃんマン講座全国ツアー2019。江東区(4/3)⇒宮城県大河原町(4/6)⇒山口(4/27)と進み、第五弾は、本日の岐阜(5/18)です。

学習要求について尋ねてみると、

[状況]
学力をあげること、きちんとさせること、いうことをきかせることを優先させる力に負けてしまって、子ども一人ひとりの真の苦悩に向き合えない。毎日がいっぱいいっぱいで、見通しを持って指導を展開できない。

そこで、

[講座への要求]
子どもたちの苦悩に向き合い、応答できる具体的な実践的テクニック、もしくは明日からにでも使える教材をたくさん紹介してほしい。そしてそのテクニックの意味についても触れてほしい。

これまでは、私たちや子どもたちを苦しめている教育政策についての話をメインにしていました。参加者のみなさんのおかげで、楽しく進めることはできていたのですが、今回は思い切って、実践テクニックメインで講座をしてみたいと思っています。

それにしても、現場の教師個々の苦悩は、予想以上に大きいのだと実感しています。

今後は、

NO.6 新潟(6/9)、
NO.7 石川(6/15)
NO.8 千葉県浦安(6/19)
NO.9 札幌(7/6)、
NO.10 東京都・麹町(7/20)…

と続く予定です。





続・失った「三つ」を取り戻すために

日本の教育は国主導の「一斉・一律、競争」の学校になり、教師は、時間・同僚性、そして子どもへの優しさを失いました。

失った時間とは、子どもたちと向き合う時間であり、学びを構想する時間です。

子どもにプリントをやらせておいて、担任は別の仕事をやらなければならないのが学校現場の現実です。

「忙しくて仕事をする時間がない」というのは、教師の現実の笑えない笑い話です。

同僚性とは、強い力に従う、足並みをそろえるといった間違った「同僚性」ではありません。

教師個々の実践の自由を保障し、かつ、お互いにそれをリスペクトしつつ時には批判し合うこともできる関係です。

そしてお互いの考えの違いがわかり、それでも一致点を見出す話し合いで共同できる関係です。

そこには、仲間の苦悩についても当事者性を持って取り組むことも含まれています。

教師の優しさとは、子どもを優しく管理し、排除に結び付く進路を示すことではありません。

子どもたちを信頼し、任せ、それでも失敗を許して次へのステップを示していく指導であり、ケアでもあります。

仲間との共同を、信頼をベースにした指導こそが今教師に求められている「優しさ」だと考えています。


【学校珍百景】三部作
  

失った「三つ」を取り戻すために

教育基本法改悪が具体的に学校現場に降ろされていく過程で、日本の教育は国主導の「一斉・一律、競争」の学校になり、教師は、時間・同僚性、そして子どもへの優しさを失いました。

異常な管理支配と競争を強いられた子どもたちは、縦と横の嘘芝居コミュニケーションを求められ、そりに対応できない子どもたちは排除・撤退し始めています。

そんな中、通級指導を利用している子どもたちは10万人を超え、特別支援学級に在籍する子も10年間で3倍に増え、排除・撤退した子どもたちの第三の教室の役割を果たすようになってきています。

私たちは、教師のリアルな声に応える働き方改革を教育課程の見直しや、教員増値によって実現し、教師の時間を取り戻す必要があります。

そして教師個々や保護者、地域の大人は、子どもの苦悩に応える環境整備と学びの権利を保障する優しさを取り戻す必要があります。

それらは、子どもの権利と自治を育てる教師自身のの共同と研究によって実現され、その自由と権利を教師は取り戻さなければなりません。


【学校珍百景】三部作
  

何を伝えたいのかを明確にしてからしゃべる

先週と今週の月曜日、不登校の子を担任した時の生活指導、学級集団づくり実践を、大学授業で話しました。

昨年度は、200人分のレポートを印刷して配布したのですが、200人規模の授業が3つもあって、一つのレポートだけでA3×裏表4枚もあり、印刷は大変だしその時間もない。しかたなく、口頭で実践を紹介することにしました。

しかしここで、しゃべることの難しさを実感。何人かの学生は寝ていたし、つまらない小ネタには全く反応せず。

今流行の講談師のようにしゃべりたいのですが、そんな力量やスキルはあるはずもんい。形だけでもと、パパンパンの張り扇を使おうと思ったら、通販で5000円かかる。遊び心で利用するものではないと判断して諦めました。

つまらなそうに教室を後にする学生を見て、申し訳なさと悔しさでかなり凹みました。

おもしろくしゃべるのではなく、何を伝えたいのか明確にしながら話をすることが大切。もっと内容を伝えることについて真摯に向き合わなければダメだ。そのためにはもっと準備をしっかりと。

でも、一度落ち込むと、なかなかテンションが上がらないで困ってます。


【学校珍百景】三部作
  

高学年は「競争」の最後の戦場であり「一斉・一律」教育の荒野でもある(終)

●第三の教室づくりの第一歩は子どもたちとの『出会い直し』だ

 私は、子どもたちの人権を守り、安心と信頼をベースにした、第三の教室づくりを進めるべきだと考えている。
 
 そのためにまず必要なのは出会い直しと信頼回復である。
 ここで考えなければならないのは、『出会い直し』という言葉。
 『出会い直し』とは、次のように考えている。、

----↓ここから↓----
子どもにはたらきかけ、分析したりすることで、今までその子の見てこなかった部分(生活背景や、傷つけられ歴 等々)が見えたり、そのことで "見ていなかった[自分(教師自身)]"、 "あらたな見方ができるようになった[自分(教師自身)]" とも出会えること。
----↑ここまで↑----

 もっと言えば、今の学校体制の中では、とかく子どもを管理と支配の対象
のように見てしまうのだが、そういった関係から、生活を共に考え、改善
していく共同者としての関係に変えていく行為、だと言える。

 そして、そういった「出会い直し」を経て、教師というだけで、子どもや
保護者から不信感を持たれてしまっているところから、その信頼を回復して
いくのである。

 実践のキーワードは、次の三つ。
 
 一つは、教師と子どもとの距離の問題。
 二つ目は、子ども一人ひとりの分析。
 三つ目は、子ども相互の関係性の分析。
 
 この三つを屈指しながら、出会いなおしと信頼回復を進めていくのです。
 それは、どういった場で行われるのかというと、
 
 一つはやはり授業で。
 二つ目は、授業外の時間で。
 三つ目が、職員室で。
 
ということになる。

 三つ目の、「職員室で」というキーーワードは、気がつかないだけに特に
重要。自分自身が、職場の中のどういった力関係の中で仕事をしている
のか、ということは、すぐに実践に反映されるからである。

 そういった意味で、実践は学校づくりに常に開いてなければならないし、
学校づくりの視点の無い実践は、真の意味で、子どもを成長させない、とい
うことなのである。

(おわり)


【学校珍百景】三部作
  

高学年は「競争」の最後の戦場であり「一斉・一律」教育の荒野でもある(3)

第三の教室

学校現場の中に「第三の教室」が生まれつつあることに注目している。
 
★「第三の教室

⇒第一の教室
・学力競争、良い子競争に参加できる力が必要。
・嘘芝居コミュニケーションに必要な高度な気遣いも必要。
・多少のトラブルにも悩みながらも耐える力を持っている。

⇒第二の教室
・障害によって特別な支援が必要な子どものための教室。

第三の教室
・第一の教室から排除されてしまった子どもたち、または自ら降りた子どもたちが集う教室で、現段階では、特別支援学級、保健室、図書室、カウンセラーのいる相談室、休み時間の余裕教室(空き教室)、通級教室(指導)等が、その役割を果たしている。
・ある程度の自由と権利その、その子に応じた対話・相談、学習・学びが保障された空間。

 第一の教室が、一斉・一律、競争の様相が強まり、特別支援学級や通級を利用する子どもたちが急増している。
 第一の教室や学校全体を、第三の教室がもつ自由と権利、共同と学び、豊かな対話が保障された教室に変えていかなければならない。

(つづく、このシリーズは明日が最終)


【学校珍百景】三部作
  

高学年は「競争」の最後の戦場であり「一斉・一律」教育の荒野でもある(2)

●「高度?」なコミュニケーションからあぶり出される子どもたち

 通級指導を利用している子、特別支援学級に在籍する子が急増している。
 通級指導を利用する子は、2017年調査で、ついに10万9千人にも及んだ。
 これらは何故なのか?という課題について考えてみた。
 
 文科省は、認知が広まったことと、個別な対応や特別な支援に、理解が広がったと、前向きに評価しているが、果たしてそうだろうか。

 考えるに……、一つは、2000年前後から、一斉・一律、競争の教育が広がり、それに適応できない子どもたちが「あぶり出された」疑いをどうしても持たざるを得ないのである。

・学校生活の細かな所作や生活態度まで統一、徹底させ始めた学校。
・教育の成果を見える形で出すように求められる教師。

 二つ目は、そんな中、子どもたち同士の中にも、私が「嘘芝居コミュニケーション」と呼んでいる "高度なコミュニケーションスキル" が求められるようになり、それについていけない子どもが、排除され、撤退しているのではないだろうか。

----↓ここから↓----
嘘芝居コミュニケーションとは、
 空気を読みながら、
  強い意見に同調し
  時にはおちゃらけ、
  意図的に誰かをいじり、
  時には自分がいじられるように仕向け、
  そのために必要以上に悪ふざけができる自分を演出する。
----↑ここまで↑----

 こんな嘘芝居コミュニケーションではないコミュニケーションスキルや連帯の仕方、つながり方の指導が求められているのである。

 そんな中、特別支援学級、保健室、相談室、空き教室を利用した補修教室などに、子どもたちの権利、自由、笑顔を保障するシェルターの役割が生まれてきていることに注目してみた。

(つづく)


【学校珍百景】三部作
  


高学年は「競争」の最後の戦場であり「一斉・一律」教育の荒野でもある(1)

この文章は、2019/8/9~11に開かれる、岐阜県、朝日大学で開催される、第61回全国生活指導研究協議会全国大会、小学校高学年分科会Bの基調提案の下書きとしての文章です。2~3回連載します。

----↓ここから↓----
高学年は「競争」の最後の戦場であり「一斉・一律」教育の荒野でもある

●競争の敗者になる不安におののく高学年の子どもたち

 今の子どもたちは幼児期から競争がスタートしていると言える。スイミングやサッカー等のスポーツはもちろん、ピアノやバイオリン、ダンス……、そして学習関連の習い事。それらが2~3歳からスタートできるように準備されている。

 しかし実際にスタートする家庭とそうでない家庭があることも事実。その格差は広がっているが、必ずしもスタートした家庭の子育てが優位に進むわけではない。…が、どちらにしろこの競争は幻想であることが次第にわかってくる。

 競争に参加して勝利できるか、逆に敗北者にならないかは「自己責任」である、といった、小泉内閣から特に強調されてきた「新自由主義」の「あおり&脅し教育政策」がその背景にあることは明らかである。しかし今回はそこに触れず、別な機会に考えたい。

 さて……、幼児期から、子育てに成果を出すことを自己責任と評価され、可能な限り子育て競争につぎ込んできた競争も、小学校高学年である程度結果が見えてきて、中学校二年生で、第一次の競争は一段落すると言われている。高校進学という具体的で、目に見える競争結果をつきつけられて、子どもたちは競争の結果がどうであれ、ほっと一息つくのである。

 このことはつまり、小学校高学年の時期が最後の戦場であり、子どもたちが一番不安におののく時期であると言える。そしてそれは中学校二年まで続く、ということである。

 私たちは、子どもたちの幻想レースの真実を知り、その不安と苦悩に並走することが求められている。それは答えを出す対応ではなく、一緒になって頭を抱えられる関係ではないだろうか。

(つづく)


【学校珍百景】三部作
  


仕込み時間がないシェフが美味しい料理を作れるはずがない

日本の小学校の教師の場合、8:00台から教室に缶詰めで、昼休みもなく、下手すればトイレに行く時間もなく、やっと子ども全員を帰せるのが4:00近く。

それから簡単な会議があり、なんだかんだで退勤時間。

いや…、退勤時間から「やっと仕事ができる」と、つぶやいているのが日本の教師。

日本の教師というシェフは
「仕込みの時間はないけど美味しいものは作れ」
と言われているようなもの。

さらに
「もし無理ならセンターから美味しい冷凍食品を送るからそれを使え」
というけれどお客のニーズに全く合っていないので、ますます店の信用が無くなっていくといった状態。


【学校珍百景】三部作
  


お絵描き伝言ゲーム

IMG_20190508_143011_568.jpg

先日の「生活指導演習」の授業で一番盛り上がったのはこれ。

1) 5人組縦列になります。
2) 一人ひとり一枚紙を持ちます。
3) 先頭が教師にお題を聞きに来ます。今回は「イノシシ」にしました。
4) 30秒で描いて、後ろに伝言します。
5) 後ろの子は、15秒で何なのかを判断して、同じく30秒で描いて後ろに伝言
6) 最後の子が、絵と、解答を書いて発表します。イノシシの正解と、牛と答えたチームがありました。
7) 終わってから作品の鑑賞会を開きます。うまい下手ではなくて、お気に入りの絵に印をつけます。

みんなで大笑いしながら取り組みました。

好き嫌い、苦手な関係を超えるきっかけになる「教室あそび」として紹介しました。


【学校珍百景】三部作
  

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塩崎義明(しおちゃんマン)の『公式メインブログ』です。教育問題について語ります。⇒ 管理画面

雑誌『生活指導』(高文研)編集長/全国生活指導研究協議会常任委員/最新著書『教師と子どものための働き方改革』(学事出版)/小学校で37年間学級担任として勤務/現在某私立大学文学部教育学科特任教授/iPhone12 Pro/Surface Laptop3/黒猫大好き/手相は両手とも「ますかけ」。

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ヨシムネ&ねね

しおちゃんマンの飼い猫、黒猫ヨシムネと ねね

ヨシムネ
ヨシムネ ♂
2005年8月生まれ。2006年8月に動物病院からしおちゃんマン家にやってきた。

ねね
ねね ♀
2008年6月生まれ。教え子(当時小6)達が公園で保護。2008年6月よりしおちゃんマン家の家族に。2017年7月28日逝去。

【しおちゃんマンの本!】
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