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教師が失った「三つ」を取り戻す

教育基本法改悪が具体的に学校現場に降ろされていく過程で、日本の教育は国家(政府・官邸)主導の「一斉・一律、競争」の学校になり、教師は【時間・同僚性、そして子どもへの優しさ】を失いました。

[失った時間]とは、子どもたちと向き合う時間であり、学びを構想する時間です。子どもにプリントをやらせておいて、担任は別の仕事をやらなければならないのが学校現場の現実です。「忙しくて仕事をする時間がない」というのは、現場の教師の笑えない笑い話です。

[同僚性]とは、強い力に従う、足並みをそろえるといった「嘘芝居な同僚性」ではありません。教師個々の実践の自由を保障し、かつ、お互いにそれをリスペクトしつつ、時には批判し合うこともできる関係……、そしてお互いの考えの違いがわかり、それでも一致点を見出す話し合いで共同できる関係……、そこには、仲間の苦悩についても当事者性を持って取り組むことも含まれます。

[優しさ]とは、子どもを優しく管理し、排除・差別に結び付く進路を示すことではありません。子どもたちの権利を保障しつつ信頼し、任せ、それでも失敗を許して次へのステップを示していく指導であり、ケアでもあります。仲間との共同を、信頼をベースにした指導こそが今教師に求められている「優しさ」だと考えています。

一方で、異常な管理支配と競争を強いられた子どもたちは、縦(大人・社会と自分)と横(子ども同士)の関係に、嘘芝居コミュニケーションが求められ、それに対応できない子どもたち(する必要はないと考える子どもたち含む)は、そのコミュニケーションから排除され、撤退し始めています。

私たちは、子どもたちの権利を守り、保障することを真ん中にして、学校をつくり直していかなければなりません。それは、私たちから時間・同僚性・優しさを奪ったものの正体を明らかにすることであり、それを取り戻す取り組みでもあります。


【学校珍百景】三部作
  


日本民間教育研究団体

昨日書いたように、戦後日本の教師は、文部省や教育委員会、組合からも独立した研究団体をつくって自主自立・手弁当で研究活動を続けてきました。

私も、教師2年目から、全国生活指導研究協議会(全生研)で学んできました。

それぞれの団体では、この夏に全国大会を開くところが多いので、調べてみましょう。

第61回 全国生活指導研究協議会全国大会

日本民間教育研究団体に参加している団体は次のような団体があります。

サイトのリンク一覧には、リンクが切れているところが多いので、興味のある団体には、それぞれ検索してサイトを探してみてください。

新しい絵の会
音楽教育の会
科学教育研究協議会
家庭科教育研究者連盟
学力の基礎を鍛えどの子も伸ばす研究会
学校体育研究同志会
教育科学研究会
技術教育研究会
国字問題研究会(漢字指導法研究会)
子どもの遊びと手の労働研究会
子どもの人権・自由と民主主義を守る全国協議会
産業教育研究連盟
児童言語研究会
新英語教育研究会
人間の歴史の授業を創る会
社会教育推進全国協議会
数学教育協議会
数学教育実践研究会
全国学校事務職員制度研究会
全国高校生活指導研究協議会
全国障害者問題研究会
全国商業教育研究協議会
全国進路指導研究会
全国生活指導研究協議会
全国到達度評価研究会
全国農業教育研究会
全国保育問題研究協議会
全国民主主義教育研究会
全国養護教諭サークル協議会
全国幼年教育研究協議会
地理教育研究会
どの子も伸びる研究会
日本演劇教育連盟
日本作文の会
日本生活教育連盟
日本文学教育連盟
日本文学協会国語教育部会
“人間と性”教育研究協議会
文学教育研究者集団
文芸教育研究協議
美術教育を進める会
民族舞踊教育研究会
歴史教育者協議会
表現よみ総合法教育研究会


【学校珍百景】三部作
  


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教師に実名を出しての『意見表明権』はあるのか

「SNSに限らず」、教師に実名を出しての『意見表明権』はあるのか?という問題は難しい問題で、意見が別れるところです。因みに私は教師にも『意見表明権』がある、と考える一人です。

ここでわざわざ「SNSに限らず」と書いたのは、例えば書籍の発行や実践講座で喋ることも立派な『意見表明』だと考えるからです。つまSNS限定の問題ではないということです。

教師のSNS利用禁止は、今後他の分野における意見表明をも制限される事に繋がります。そういった意味でも、教師にも意見表明権はある、と主張しておきたいと思います。

なお……、守秘義務、職務専念義務、信用失墜行為の禁止等々は、教師に限ったことではありません。教師はむしろ、公共の福祉のために大いに意見表明をしていかなければならないのではないでしょうか?

自分が現役の頃は、Twitterは『Shiochanman/しおちゃんマン』で利用していました。文句を言う人には、実名でないからいいでしょ、という意味からです。

ところが「Shiochanman/しおちゃんマン」が、ほぼ実名になってしまったので(笑)、どうしようか迷っているうちに定年退職になりました。

しかし、ほぼ実名の「しおちゃんマン」でのSNS利用に関して、一度も文句を言われたことはなく、管理職や教育委員会のメンバーからも、応援してますと励まされた経験しかないです。(陰では批判されていたことはもちろん承知しています)

そもそも戦後教育は、教育が国の政策に無批判に従い、子どもたちを戦争へと追いやってしまった反省からスタートしました。教育は国の政策から距離を置かなければならないと、先輩たちは考えたわけです。

校内暴力の時に学校には警察を簡単には入れないようにしたのは(それがよかったかどうかはここでは問いません)、教育を国家権力とは一線を画そうとしたからだ(理由の一つだ)と聞いています。

また、教師は現場や国の教育方針から離れて、独自に研究活動を進めてきました。民間教育運動の研究活動や実践は、当時の文部省も逆にそこから学んだのです。

教師は黙って「お上」の言うとおりにしていれば良い…、SNS等を利用しての意見表明をするのはけしからん…、というのでは、日本の教育に未来はありません。

ある民間教育団体の全国大会に保守系の新聞記者が参加して批判記事を書いたということがありました。政府は意図的にそうやって攻撃してくるのですが、そんな記事が出たところで世間は何も動きませんでした。

教師には『意見表明権』があります。しかし今の日本の中では色んな制限や攻撃がかかります。それを上手にかわしつつ、子どもたちのため、そして未来の教育のためにSNSを含めた色んな場面で『意見表明』をしていこうではありませんか!


【学校珍百景】三部作
  

一人でポツンとしている子どもを見たら

教室で、いつも仲間と楽しそうにしている子(小3以上の前提)が、その日はポツンと一人でいたとします。

SDK!!
(さあ・どうします・か?)

(1) 一人でいることを、気にかけるが、問題視しない。
・すぐに声をかけたり、ズカズカとその子の心に土足で入り込むようなことはしない。
・しかし、以下のように気にかけ、事実を把握し、ケースによっては具体的な指導をする。

(2) その子と教師や友達との関係を俯瞰(ふかん)し、その距離について再考・考察してみる。
・ここで「学級地図」が必要。

▼2007年05月01日 学級地図をつくろう
http://shiozaki.info/mt/archives/2007/05/post_956.html

(3) 対話は、話し言葉の対話だけでなく、ノートでのやりとり、仲の良い友達を通した間接対話を屈指する。

(4) いずれにしろ、時には一人でいることも大切であるという認識が必要。子どもたちは嘘芝居コミュニケーションに疲れているのですから。友達といることを教師は強要したがるが、子どもたちにとっては、それが疲れるのです。

嘘芝居コミュニケーション[塩崎造語:2019/04/05]
https://shiozaki.blog.fc2.com/blog-entry-4363.html


【学校珍百景】三部作
  


嘘芝居コミュニケーションに疲れたら

一人焼肉、一人カラオケ、一人〇〇……、

今まで、複数で行ったり食べたりやったりすることが当然だと思われていた行為を一人でやることが広がっています。

日本人が、コミュニケーションに疲れたからかもしれません。

嘘芝居コミュニケーション[塩崎造語:2019/04/05]
https://shiozaki.blog.fc2.com/blog-entry-4363.html

お互いが本音で付き合っていないことを了解した上でのコミュニケーション。

いや……、
本音で語ることがベストであるとは言いません。それが、関係そのものを喪失してしまうことにつながる場合があるからです。親密であるがゆえに本音が言えない世界もあるのですから。

しかし……、
嘘芝居コミュニケーションに疲れたり、埼玉の中学生のように、耐えきれなくなってキレたりしてしまうケースが最近あるのではないでしょうか。

疲れたら、速やかに自ら降りて、休むことも大切なのです。

そして、学校の中にそんな受け皿も必要なのです。

もっとかっこ悪く不器用で……、
誰からも理解してもらえず、
他から面倒くさがられて、時には排除される生き方…、

うまく付き合えなくても、そんな生き方があっても良いのだと思うのです。


【学校珍百景】三部作
  


失った三つを取り戻すためには

日本の教師は、特に2000年前後から三つのものを失ったと主張しています。

一つは、時間。異常と表現しても良い忙しさに直面していて、行政はその異常さを見てみぬふりをしているとしか言いようがありません。

二つ目は、職員室の同僚性。教育基本法の改正(悪)<2006年>により、学校は地域のものではなく、国のものになりました。国からのトップダウン方式の体制が整い、教師は教育の成果を「上」に示すことが目標となり、教師間の共同と同僚性、そして当事者性を失っていきました。

三つ目は、上記の多忙化と失った同僚性のこともあり、なによりも子どもたちへの「優しさ」を失いました。子どものことは扨置き、上からの指示に従わなければならなくなったからです。優しい先生はダメ先生、仕事ができない先生であるという見方は、子どもや保護者もするようになっています。

そんな失った三つを取り戻すためにはどうしたら良いのでしょうか。

一つ目は、やってはいけないこと、やらなくてもよいこと、やっておけばよいこと、やること、やらねばならないこと、やりたいこと、やれたらいいなと思うことの仕事のレベルを判断できる学びを続けること。

二つ目は、私たちを苦しめているものの正体を暴く学びと、日常的にヘルプし、支え合い、共同できる仲間づくりを進めること。

三つ目は、目の前の子どもたちの権利を守り、自治の力を育てる教育実践の力量を高め、広げていくことです。


【学校珍百景】三部作
  

いじめを認知したら(2)

学生さんたちと、いじめの通告があった時の指導について、話し合いました。出てきた意見を整理しました。

これから教師を目指す人たちが、こういったことに真摯に向き合い、そして考えていくことが、被害にあった子どもたちに応えることになることを信じて。

※修正
×当時や保護者と
〇当事者の保護者と

⇒大学の授業で、岐阜の事件についてクラス会議方式で全員発言しました。発言を図解したホワイトボード。
ilime_3.jpg

⇒整理したパワーポイント
ijime_2.jpg

【学校珍百景】三部作
  


中二刺殺事件に見る子どもたちのはりつめた「嘘芝居コミュニケーション」

----↓ここから↓----
5日午後4時50分ごろ、埼玉県所沢市の住宅前で「中学生が腹と口から出血しており、意識がない」と近隣住民から119番通報があった。県警によると、同市立中学2年の本郷功太郎さん(13)が玄関先で倒れており、搬送先の病院で6日未明に死亡が確認された。県警は同日、この住宅に住む本郷さんの同級生の少年(14)を殺人未遂の疑いで逮捕した。容疑を殺人に切り替えて調べている。

~中略~

少年は容疑を認め、「教科書のことでけんかになった」などと述べているという。

~中略~

県警は、これまでのところ学校内で2人のトラブルなどは確認していないとしている。

https://www.asahi.com/articles/ASM7633P5M76UTNB00D.html
----↑ここまで↑----

また、取り返しのつかない事件が起きてしまいました。

まだ動機や事件の詳細について調査中で、詳しいコメントは控えなくてはなりません。

ただ、教科書をめぐってなんらかのトラブルがあった(続いていた?)ことは事実のようだし、学校がそれを把握できていなかったことも事実のようです。(最近、加害者からなんらかの相談を受けたことを学校は認めたようです)

いずれにしても、自宅に呼んで一緒に勉強するような「仲の良い(はずの)」友人を刃物で刺して殺してしまうということについて私たちはどのように考えなければならないのでしょうか。

一つだけ見えてくるのは、今の子どもたちのコミュニケーション社会は、はりつめた「嘘芝居コミュニケーション」で成り立っているということです。そしてそれが、我慢できなくなってキレた時、とんでもない凶行に及んでしまうこともあるということです。

嘘芝居コミュニケーション
 空気を読みながら、
  強い意見に同調し
  時にはおちゃらけ、
  意図的に誰かをいじり、
  時には自分がいじられるように仕向け、
  そのために必要以上に悪ふざけができる自分を演出する。

嘘芝居コミュニケーション[塩崎造語:2019/04/05]
https://shiozaki.blog.fc2.com/blog-entry-4363.html


【学校珍百景】三部作
  


「足並みをそろえること」の罪

3年目の女性の先生からの相談です。

不安感を強く持つ子どもが在籍しているため、1日の予定を書くためのホワイトボードを作ったり、掲示物はできるだけ後ろに掲示したりしたそうです。

ところがそのことに対して、 "どの学級も同じ場所に、同じ掲示物を貼るように" と言われてしまったので、配慮が必要な子どもがいることを説明したのですが、なかなかわかってくれないとのこと。

一事が万事で、なんでもかんでも「足並みをそろえる」学年で、そのことに追われて、子どもたちのことが二の次になってしまうといった悩みでした。

課題を共有したり、できることで共同したりするのは良いのですが、見た目や方法について、なんでもかんでも統一して進めていこうとするやり方は、逆に、子どものことは扨置き(さておき)、合わせることで忙しくなるだけで真の共同とは言えません。

最近の小学校では、学習参観で同じ教科、同じ単元、同じ場所を、同じ流れで展開する学年が多いのです。その理由は、

低学年なので、
新採の担任がいるので、
同じことをすると保護者が安心するので、

といったことです。果たしてこれらが、統一する理由として成立しているのでしょうか?いや、同じ授業展開が果たして可能なのでしょうか?結果的に、同じ流れになっているのでしょうか?ごまかしではないでしょうか。

若い教師がベテランに、授業をどう展開するのかをレクチャーしてもらうことは大いにやつてほしいと思います。

しかしそのことと、同じ授業を展開することとは全く別な話です。

ベテランと若手が同じことをすれば、逆に差がつくだけです。そもそも授業が同じように流れることなどあり得ないのです。授業は生き物なのですから。

隣の教室と同じようにやらなければならないといった多忙感とプレッシャーはかなりのものです。無理して統一させるのではなく、わからなかったら聞けば良いし、子どもの実態を第一にやりたいようにやるべきです。

子どもにとって自分の担任が他のクラスの担任と違っていることを喜びや自慢になるくらいの個性を出したいものです。もちろん周りの職員との理解・共同・気遣いを忘れずに。

教師にカリスマや名人はいらない。でも、名物先生は必要なのです。

実践の自由は働き方改革の重要項目だと考えています。


 



しおちゃんマン講座全国ツアー2019 第11弾 東京・千代田区

◆◇しおちゃんマン講座全国ツアー2019◇◆
第11弾 東京・千代田区

日時:7/20(土)
14:00-16::00

場所:全国教育文化会館エデュカス東京7階
https://www.mapion.co.jp/m2/35.68669992,139.73600579,16/poi=0000ZKET_001pa

参加費:なんと無料!!

講座内容:「学校を子どもたちや教師の手にとりもどす」

主催:都教組女性部

☆彡 主催が女性部なだけで、男性はもちろん、組合員ではない教師のみなさん、学生さんでも参加できます。多くの参加をお待ちしています。


 

新採指導員制度はもういらない

たとえば、発達の凸凹のある子どもの特性を理解し、思いに寄り添い、信頼関係をベースにして指導したいと思っている教師一年目の先生が、新採指導員の「もっと厳しく」といった指導に悩んでいるといった話が多すぎる。

その通りに指導したら不登校になってしまった話も聞いている。

千葉県の場合(少なくとも私の時は)、新採指導員は管理職や指導主事経験者優先だと言われた。つまり千葉県の場合は、そのほとんどが元管理職だ。全てがそうだとは言わないが、[厳しいVS甘い]の単純な指導論で新採教員を苦しめるのは本当にやめてほしい。

おまけに最近の情報では、新採教師が指導員から、
「給料泥棒だ」
と言われた事案を聞いた。完全にパワハラで、アウト事案。

そもそも新採指導員制度は必要なのだろうか?我々の時代はなかったし、失敗やお詫びを繰り返しながら、子どもたちや保護者、そして先輩・同僚からから学んできたのが我々の世代。今、定年退職を迎え、再任用で新採指導員を務めている方は、その世代だったはず。

教師を……、そして子どもたちを苦しめる指導員制度はもういらない。まさか、再任用する人数が多くて、その対応政策ではないでしょうね。

再任用職員が余っているのなら、代替教員、補助教員、支援員が不足しているのだから、それにまわすことを提案します。


 


働き方改革は勤務時間を調整することではない

働き方改革が叫ばれていますが、うまくいったという話はあまり聞きません。

働き方改革を勤務時間の調整優先で考えているお偉いさんがいるのですが、それはちょっと違う。

忙しい時期には超過勤務もしかたがない、その分、夏休みの勤務時間を減らして調整するといったやり方は違う。

働き方改革とは、仕事の中身を検討すること。

そしてそれに相応しい、人員を確保すること。

そのことによって、一日の仕事の時短を実現すること。

勤務時間のトータルが少なくなれば、超過勤務の日があってもいいというのはおかしい。

役人さんは、机上で時間調整するのではなく、現場のリアルな声にこそ耳を傾けてほしいものです。


 

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塩崎義明(しおちゃんマン)の『公式メインブログ』です。教育問題について語ります。⇒ 管理画面

雑誌『生活指導』(高文研)編集長/全国生活指導研究協議会常任委員/最新著書『教師と子どものための働き方改革』(学事出版)/小学校で37年間学級担任として勤務/現在某私立大学文学部教育学科特任教授/iPhone12 Pro/Surface Laptop3/黒猫大好き/手相は両手とも「ますかけ」。

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ヨシムネ&ねね

しおちゃんマンの飼い猫、黒猫ヨシムネと ねね

ヨシムネ
ヨシムネ ♂
2005年8月生まれ。2006年8月に動物病院からしおちゃんマン家にやってきた。

ねね
ねね ♀
2008年6月生まれ。教え子(当時小6)達が公園で保護。2008年6月よりしおちゃんマン家の家族に。2017年7月28日逝去。

【しおちゃんマンの本!】
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