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終わりのタイムカード後の仕事

終わりのタイムカードを押してから仕事をするのは教師ぐらいだと思っていた。教師のタイムカードは、手当計算の為ではなく超過勤務時間報告のためのものだからだ。ところがタイムカード後の仕事をしているのは教師以外でも普通に行われていることを教えてもらった。


自分の残業のために、その組織に(金銭的)迷惑をかけてはいけないという考え方があるのだろうか?上から、そのようにするように言われているとしたらハラスメント以上の行為だ。日本人の労働に対する考え方について、考え直さなければならない時代に来ているのかもしれない。


タイムカードを使用していなかった時代、学校現場では一時、超過勤務時間を少なく報告するように指示を出すことが管理職の中に広がっていた。教育委員会に「超過勤務時間が多い学校」というマイナスの評価を受けないためだ。


学校現場の「仕事」は、子どもの発達・成長に直接リンクする。教師に無理をさせれば、教師は子どもにも無理をさせるし、背景にある真実の声を聞き逃す。学校現場をブラックにさせている力は、子どもの発達・。成長もブラックにしていることを忘れてはならない。




特定秘密保護法が話題になっていた時代だ

2013年12月の私のブログは職員室内トラブルが起こることに危機感をもっていました。
https://shiozaki.blog.fc2.com/blog-entry-2167.html

まず、2014年になろうとする時期は、どのような時代だったのでしょう。なぜ当時の私はこのような危機感を持ったのでしょう。

調べてみると、世間では、特定秘密保護法が話題になり、12月6日に成立し、12月13日に公布され、2014年12月10日に施行されています。

教育界的には、教師のSNS参加について「調べ」が始まり、外国語の授業や道徳の教科化の準備がスタートした時代です。

改正教育基本法が具体的に現場に降り始めた時代だと言えます。

教師間には、同調圧力が強まり、見える成果を出す仕事が求められ、教師の多忙化はますます異常になっていきました。

そんな時代と、その後の現場に、危機感を感じていたのだと思います。




2013年に神戸教員いじめ事件を予言?

今から6年前の私のブログに、今回の神戸教員いじめ事件のようなことが起こることの注意喚起をするような投稿を見つけました。

2013年12月18日の投稿です。

【 】の部分は、今の私からの解説です。

----↓ここから↓----
『教師間のトラブルが起きないように……』
[ 2013/12/28 00:01 ]

来年から特に、教員の「強い指導」、緻密な実務力、そして「上」への忠誠心が求められるでしょう。そしてそれを徹底させるために、管理職による厳しいしめつけ、さらには、教師間の差別、できない職員に対して蔑む空気が、今よりもますます広がることが予想されます。

【来年…?、2014年から何かが具体的に実行される情報を得たようです。それがなんだったのかを調査中です。】

こういった職場の問題について、今までは教師個々が自分の問題として受け止め、自分自身を責めることで対応してきました。その結果、教師の精神的疾患が広がっているわけです。しかしこれからは、外に、攻撃的に向かう危険性があると思っています。それが来年あたりからかなと……。

傷害事件等、教師間のトラブルが多発する心配があります。子どもたちと教師のトラブルは過去にたくさんありましたが、教師間のトラブルはあまりなかったのです。しかしそれが多発する予感があるということです。それだけ現場がギスギスしてきた……。さすがの日本の教師もそろそろ限界かな、と。正直…、そんな悪い予感が当たらなければ良いと思っています。

【6年後に大きな話題になってしまいました。そして話題になっていないトラブルもたくさんあると思っています。】

※そう言えば、今年大阪で、シュークリームに毒を入れて食べさせたという事件がありましたね。事情がよくわからないので、これ以上は触れませんが、こういった事件が多くなってくるような気がするのです。

私たちは、つらい思いをしている仲間について、もっと心をくだくべきです。そして逆にもし、自分がつらい立場に立ったならば、多くの仲間に心をひらくべきです。それは、公的な付き合いだけでなく、私的な関係にまで視野を広げて、心をひらいていく必要があるのでしょうか。

必ず『言葉』は届くと思っています。

【職場内の「対話」の大切さを発信していました。】
----↑ここまで↑----





子どもたちは笑ってしまったのではないかと…

神戸の同僚いじめ事件。

中心となっていた女性教諭が、同僚に激辛カレーを食べさせたことを子どもたちに話したという情報が流れた時に感じたこと。

その時に子どもたちはどうしたのだろう?

子どもたちの反応については報道されていないけれど、本当に残念だけれど、子どもたちも一緒になって笑ってしまったのではないかと思うのです。だからこそ、このいじめ事件は罪深い。

激辛カレーも、車を傷つけるのも、偽LINEも、大御所がいじめるのも、みんな日本のお笑いネタとしてどこかで観たことがあるもの。人権侵害ギリギリを責めるもの。

日本の「お笑い」文化について、あらためて考え直さなければならないのかもしれません。




「いじりコミュ」塩崎造語(2019/10/26)

いじりコミュ(いじりコミョニケーション)

[意味]
仲間内で誰かをいじることによりつながろうとする関係。

今の子どもたち、若者、そして大人社会の中にある関係。

いじられる側はそのことで居場所になり、

いじる側はそのノリの良し悪しでキャラが起つ。

いじりは、いじめに発展することがあるが、いじる側もいじられる側もそれに気づかないことが多いようだ。


[関連]
※嘘芝居コミュニケーションといじりつながり

空気を読みながら、
「できる人間」のふりをして
  強い意見に同調し
  時にはおちゃらけ、
  意図的に誰かをいじり、
  キャラ起てしながら
  時には自分がいじられるように仕向け、
  そのために
   必要以上に悪ふざけができる自分を演出する。




いじめの問題については、研究、語りつくされているのに…

いじめについては、研究され、語りつくされているのに、なかなか解決できない日本の社会。

そして、誰でもいじめられたり、仲間外れにされたりする経験を話せる日本人。

ところがいじめた経験はなかなか聞こえてこない。

いじめられるよりもいじめる側にいた方が断然確率が高いのに……。

保護者も、自分の子どもがいじめられる心配はするけど、いじめる側になる心配はなかなかしない。

いじめる側になる確率の方が断然高いのに。


いじめ問題を、加害者-被害者の図式のみで考えていくと解決できないのだろう。

それを生み出す構造的な問題と、起きてしまった時の乗り越え方を考えていかないと……。

いじめの問題は、

(1)「いじり文化」でしかつながれない子どもたちの問題、若者の問題、大人集団の問題、社会文化の問題。

そしてそれを発生させている、

(2)“成果主義(できるorできない)で人を評価する社会の問題"

に言及しないと解決が見えてこない。

また、管理的な教室、管理的な地域にいじめが多いことにも注意したい。

(3)管理に適応できている自分の立ち位置づくりのためのいじめについての研究。

その管理が生み出す

(4)ストレスの問題……

具体的には、

☆教師、子どもの『個性』を生かした(保障した)教育活動
☆子どもたちの自治の指導

★自己責任ではなくみんなの問題として課題解決に向かう子どもたちのイメージを持つ。
★いじめゼロではなく、いじめが起きても自分たちで解決できる力を育てる指導。




発問って「後出しじゃんけん」?

SNSなどで、
「あなたはどう思いますか?」
と聞かれて、真摯に答えると、
「私はそうは思わない」
と、私の答えを予想していたような "あげあし取り" をされることがあります。

そういうやり方を、私は「後出しじゃんけん」と言っています。

そんなことが続くので、私は「どう思いますか?」と聞かれたら、「あなたはどう思っているのですか?」と逆に聞くことにしています。

最近もそんなことが続いて、腹を立てていたら、ふと……
「発問って、後出しじゃんけんだなぁ」
と思ったわけです。

子どもにとってみたら、
「先生はわかっているくせに私たちにわざわざ尋ねてくる」
と思うこともあるかもしれないなぁ、と。
一生懸命答えたのに、先生は薄笑いを浮かべながら正しい?答えを押し付けてくると思っているのかも。

発問についての研究はずっと続けられて、掘り下げられてきていますが、子どもの中に葛藤を起こしたり、子ども同士に討論を生み出したりすることの他に、教師との関係性の視点で研究されているものはまだ聞いたことがありません。

※その方面での研究を何点か紹介してもらいました。また、この件について考え方もご意見いただきました。ありがとうございます。

※私は、今の学校現場の教師と子どもたちとの関係にとても危機感を持っている一人です。その関係(不信感に近い関係)の中での発問のあり方を問い直したいと思いました。

もう一つは、上から統一された形式的発問の問題です。深い意味を感じずに発問しなければならない現場の実態の中で、教師と子どもたちはどのような関係になっていくのかという問題です。

発問は学習内容にはたらきかけると同時に、関係をつくっていくはたらきもあるのではないかと……。

まとまったらまた書きます。




旭日旗と高御座

東京オリンピックで持ち込みについて議論されている旭日旗と、今回の天皇即位の時に使われた高御座の形は、無関係ではないというお話。

まず…、
旭日旗には、中央の日輪から四方に16本の光線が走っています。真ん中の赤い丸は日輪です。そこから四方に走っている16本の光線は、日の神の子孫である天皇の威力が八紘(八方=全世界)に及ぶことを示していると言われています。

そして今回の高御座の形がやはり八角形なのです。

この『八』という数字の意味は、中国の思想から来ています。

中国では、宇宙全体を八角形としてとらえる思想がありました。それで、最高神の上帝をまつる祭儀に八角形を使っていたそうです。

日本でも、上帝を天皇として、飛鳥時代ごろに宇宙全体空間を八角としての「八角思想」を受け入れたそうです。

日本書紀ができたのは、天武、持統の頃、「八」が多用されているようです。

大八島国であった日本、八咫烏に導かれた神武天皇、三種の神器は、八咫鏡、八十握剣、八坂瓊勾玉。全部八です。

八幡神、八百万の神々など…、そして旭日旗の16本の光線も『八』がもとになっているのです。

<参考>
▼天地宇宙全体の象徴「八」の謎
https://ameblo.jp/taishi6764/entry-11900858410.html





中央本線の混乱

21日の都留文科大学への出勤は、早朝5:15の電車に乗って、21:15に帰宅しました。

講義は、3,4限で、13:10から16:20までです。

午後からの授業なのに早朝に出なければならないのは、1本遅い電車に乗ると、到着がお昼ぎりぎりになってしまい、資料の印刷等、講義の準備をする時間がなくなってしまうからです。

つまり、電車の本数が極端に少なくなっている状態。

いつもなら高尾から大月まで行って、富士急行で都留文科大学前までの通勤。

ところが台風19号の影響で、高尾-相模湖間で土砂崩れ。

仮復旧で、下り線のみを使用した単線運転を行い、当面の間1時間に1本程度のシャトル運転(高尾~相模湖間の往復運 転)。

ということで、午後からの講義に早朝に出なければならなくなりました。

そして、帰りも少ない本数の中で帰るので、遅くなってしまったということです。

乗り換えの相模湖駅は、人であふれてホームから落ちそうになる状態。

完全復旧は10月末だということなので、あと一回、こういった状態で通勤です。



変形労働時間制の茶番


----↓ここから↓----
▼日本経済新聞 2017/1/26 11:58
https://www.nikkei.com/article/DGXLASDG25H80_W7A120C1000000/

教員、週60時間以上の労働が7割超 勤務時間「管理もルーズ」

1週間当たりの労働が60時間以上の教員の割合は、公立小学校で72.9%、公立中学校で86.9%に上り、建設業などほかの職種に比べて高い傾向にあることが26日までに、連合のシンクタンク「連合総研」の調査で分かった。小中学校ともに、所定労働時間数を「知らない」が半数を超え、勤務時間の管理も「行っていない」「分からない」が半数近くを占めた。
----↑ここまで↑----

この記事が出て、文科省は焦ったのでしょう。

この記事が、世界労働機関やWHOで取り上げられたら叱られてしまう……。

何しろ、残業代も出さずに、働かせているのですから。

精神的疾患による教師の休職者数も減らないし……

文句を言わないから平気だと思っていたら、内輪でいじめ事件を起こしているし……

このままでは、労働者虐待国、人権意識後進国の烙印を押されてしまう。

国内からも「文科省なにやってんだ!!」と批判をあびることになる。

とりあえず、超過勤務時間の数字だけは下げておかねば……。

そう思ったのでしょう。

そこで、勤務時間枠を広げて、オーバーした時間数を超過勤務として計算しないようにしたわけですね。つまり、学校現場に導入しようとしている変形労働時間制は、単なる説明責任のための数合わせです。

安易な数字合わせがこれからどれだけの教師の命を奪うのでしょうか。もういい加減にしてほしいものです。

変形労働時間制によって教師の身体は更にぼろぼろになるでしょう。

働く・働かないで教師は区分けされ、同僚関係も悪化。

ストレスで子どもたちの思いを無視して叱ることに……、良いことありません。

教員の仕事に、変形労働時間制を取り入れるのは無謀です。


※学校現場の変形労働時間制とは、忙しい時期には8時間を超える勤務をさせて、その分、夏休み等に勤務時間を短くして労働時間を調整しようとするもの。。




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あなたが大切にしたい「教師の仕事」は?

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学校はなぜ忙しいのか。わかっていてもなぜ働き方改革は進まないのか。根本的な原因を分析しつつ、教師と子どものための働き方改革を提案。
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【目次】

プロローグ

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第1章 多忙化の中での教師の苦悩
 学校現場の異常な忙しさ
 忙しさの原因は「一斉・一律主義」と「競争主義」な教育
 1977年改訂学習指導要領から2006年教育基本法改正の流れの中で
 「女工哀史」以上の、まさに「教師哀史」
 「忙しい」で済まされない
 教育費節約による「負のループ」は終わりにしよう
 多忙化で奪われた三つのもの

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第2章 自分の意見を言うことから「働き方改革」は始まる
■仕事レベル1 やってはいけないもの
■仕事レベル2 やらなくてよいもの
 なぜ「やってはいけない」のか
 同じようなアンケートは「やらなくてよい」
 「先生の嫌なところ」アンケートをめぐって
 誰のための指導案検討なのか

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第3章 誰にでもできる簡単時短術
■仕事レベル3 やっておけばいいこと
■仕事レベル4 やること
 「A5ノート・三色ボールペン・付箋」は三種の神器
 なぜA5ノートなのか
 なぜ30シートなのか
 リフィルは自作する
 手帳カバーで必要書類をきれいに挟める
 ボールペンは三色
 付箋の大きさは7.6×2.5cm
 付箋は並べ方が勝負
 仕事は2週間で見通す
 このレベルの仕事はとにかく時間をかけない! ただし……
 これからはスマホとの連携だ

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第4章 子どもの指導にはたっぷり時間をかけて
■仕事レベル5 やらねばならないこと
子どもの指導に関する仕事は丁寧に
SNSに関するトラブルの記録
日刊で学級通信を発行する

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第5章 やりたい仕事の「発想術」
■仕事レベル6 やりたいこと
■仕事レベル7 やれたらいいなと思うこと
 パソコンのテキストエディタを利用する
 マインド・マップにはまった時期
 付箋の活用
 スマホアプリで
 発想術を使って考えたオリジナル授業
 朝の会で何を話すか
 Twitterがメモになる
 発想を豊かに、作業は手元で

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エピローグ

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時短術から見る学校のリアル 内田 良

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〇〇ファーストは安易に使わない

台風の被害が、日がたつにつれてどんどん広がっています。

それだけ救助や復興が遅れているということだと思います。

政府閣僚が「まずまずに収まった」と発言していることでもわかるように、国の『上』は人命を軽視し、経済的な損失のみ興味を向けていることが証明されました。

口先だけでお見舞いを繰り返していて、具体的な復興政策は遅れるばかりです。被災地ファーストは具体的な政策・行動で示してほしいものです。


東京五輪のマラソンと競歩を、東京から札幌に移動するといったIOCの方針が唐突に打ち出されました。選手ファーストだそうです。

酷暑にオリンピックをしなければならないのは、アメリカのアメリカンフットボールや欧州のサッカーのテレビ放映権優先で日程を決めからであって、選手ファーストなどそもそもなかったのですが……。

本当に暑さ対策を優先するのであれば、秋に行うべきなのですが、この台風騒動を目の当たりにすると、秋も危ないな、と思ってしまいます。


〇〇ファーストという言葉を私も使ってしまいますが、今後は、安易に使うのはやめようと思いました。


  

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塩崎義明(しおちゃんマン)の『公式メインブログ』です。教育問題について語ります。⇒ 管理画面

37年間千葉県の小学校で学級担任として勤務。退職後2つの大学で非常勤講師として、生活・生徒指導、特別活動、発達障害 等の講義を担当。全国生活指導研究協議会常任委員。雑誌『生活指導』(高文研)編集長。著書『教師と子どものための働き方改革』『学校珍百景』 他。黒猫大好き。

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ヨシムネ&ねね

しおちゃんマンの飼い猫、黒猫ヨシムネと ねね

ヨシムネ
ヨシムネ ♂
2005年8月生まれ。2006年8月に動物病院からしおちゃんマン家にやってきた。

ねね
ねね ♀
2008年6月生まれ。教え子(当時小6)達が公園で保護。2008年6月よりしおちゃんマン家の家族に。2017年7月28日逝去。

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