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途中から学級を担任することOo。( ̄‐ ̄)

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途中から…、しかも終盤から学級を担任するのは、考えてみたらとても難しいことです。

2月、3月と、わずか二カ月の担任ですが、短いだけに余計に難しい。

仲間は、特別なことはせずに、あえて事務的に教科書通り学習し、トラブルなく過ごせば良いのだと言うのだけれど、それでは逆に子どもたちがついてきてくれないような気がするのです。

( ̄‐ ̄)。oO(だから何をする、というわけではないのですが……)


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少なくとも、子どもたちとは色々な意味で「仲良し」になりたいし、

仲良しになることこそが子どもたちの安全を守り、元気づけることの近道なのではないかと思っています。

( ̄‐ ̄)。oO(元気づけるとは、騒がしくするということではありません……)


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とりあえず、子どもたちと、たくさんたくさんおしゃべりをしてみよう。

( ̄‐ ̄)。oO(まずはそこから……)


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新規採用教職員指導員制度に多くのトラブルが発生?

採用されて一年目の教師(以下、新採)には、指導員が付きます。その指導員は、新採担任が教室を空けて研修に行かなければならない時の教室の子どもたちを指導することもあります。
( ̄‐ ̄)。oO(そもそも教室を空けて研修に行かせること自体がおかしい。)


新採は、子どもたちに思いっきりぶつかって、 "失敗も含めた学び" をたくさんたくさんするのが良いと、私は思っているので、この制度ができる時は異議申し立てをしたものです。案の定、研修にならないばかりか、様々なトラブルが発生しています。

たとえば、

新採が自分のやりたいことと指導員の思惑とにすれ違いを感じたり、

子どもの気持ちがわかっている新採と、見た目・出来栄えを求める指導員とで確執があったり(指導員が学んでいない)、

自分の思い通りにならない指導員が、パワハラ事件を起こしたり、

再任用職員が指導員をすることが多いのですが逆に全くやる気がなくて一日中新聞を読んでいる指導員がいたり……エトセトラと、

様々な問題が発生しているはずなのですが、なかなか表に出てきません。
( ̄‐ ̄)。oO(私はパワハラをはじめとする多くの事案を把握しています……)


私が退職する時には再任用として、この制度に反対していた立場で、あえて指導員の職を引き受けようと考えました。。

そして、私が指導員になったら、

とにかく新採が伸び伸びと子どもたちとぶつかり合えるために、徹底的に実務補助に回ろう、

相談された時にこそ経験を話すことに徹しよう、

上から指示された指導内容については、どうしても必要な事のみ簡単に…、

そんなことを考えて希望しました。
( ̄‐ ̄)。oO(担任を続けたかったが、心臓を患っていて、一年間担任ができる体力ではなかったこともあった。)


ところが、教育委員会からは、
「指導員は、管理職経験者、指導主事経験者を中心に採用していますので、塩崎さんは無理です。」
と言われました
( ̄‐ ̄)。oO(ふたを開けてみたら、管理職経験者ではない人たちも指導員してたよね。)


今は逆に、指導員のなり手がいなくて困っているとか。

そりゃそうでしょう。新採の指導の責任は負わなければならないわ、報告書作成も結構煩雑。学校をまたいで複数の新採の指導を任されることが多いので、大変なご苦労があるようです。


新採の指導員制度の撤廃を提案します。

多くのトラブル事案が発生しています。(教育委員会はトラブルを公開せよ)

若い教師の学びが成立していません。

指導員制度を撤廃して、新採支援員制度に変えたらどうでしょうか。


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子どもたちのヘルプを正しく受信できる力量を

「勉強ができること」「ちゃんとすること」「仲良くすること」「空気を読んで合わせること」……、それらができない子は「困った子」と名付けられて指導されるのが日本の学校……
( ̄‐ ̄)。oO(困った子は<あなたも困らせている子>…)


そんなスタンスで指導することを求められる教師は、統一しされた達成目標と指導方法を求めるようになった。「学校スタンダード」が上から一方的に与えられたと思いがちだが、教育基本法改悪の流れの中で、現場が求めざるを得なくなったという面もある。
( ̄‐ ̄)。oO(人権無視の超管理主義のゴールは同じだけど…)


子どもは生きづらさや苦しさを伝えるのに、真っ直ぐに言葉で伝えることはしない。いや言葉で伝えることさえ教えられず、制限されている中、身体の不調を通して発信したり全く反対の表現・行動でを伝えてきたりする。
( ̄‐ ̄)。oO(アクティングアウトとか…)


教師はそれらの変化球の発信を受け止められる関係と力量を手に入れなければならない。そのためには、体制に批判的に介入し、子ども一人ひとりを知るための豊かな対話を重視し、その子を「とらえる」為の学びが必要だ。end
( ̄‐ ̄)。oO(◎捉える ×捕える…)


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教師の「働き方ライフ」(塩崎造語:2020/1/28)

本日、2,3月限定で担任させていただく小学校の校長先生のお話を聞きに行く予定です。

担任する子どもたちのことの引継ぎ、勤務体制などのお話が中心となると思うのですが、私としては、もう一面のお話を聞いてきたいと思っています。

それは働き方ライフと私が呼んでいるものです。

・車通勤は許されているのか、駐車場はどこを使うのか。
・着替えのロッカーの場所。
・職員室の机の場所。それとも職員は教室で仕事?
・出勤簿・カード、出勤札の使い方。
・週案の形式。
・印刷室の使い方。
・紙は、学校の予算?or学級費?
・プロジェクター・スクリーンは使えるのか。
・支給される文具は?
等々……

つまり、教師の仕事に限らず『仕事』というのは、こうした「働き方ライフ」がベースにあって成立しているということです。だから、軽視しません。

とくに今回は、仕事をさせていただく期間が短いので、いち早く馴染んでいかなければならないので、しっかりお話を聞いてこようかと思います。

( ̄‐ ̄)。oO(何よりも謙虚な姿勢が大切だよ……)


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来週から2ヶ月間小学校現場に

本日で2019年度の千葉大学と都留文科大学の全ての講義を終えます。


そして明日、引き継ぎを経て、2月と3月限定ではありますが
千葉市の小学校で学級担任として勤務します


講義が無い時期とは言え、大学の非常勤をしながら、小学校現場に出るのは正直キツいのですが、自分にとってやってみる意味は大きいと判断し、思いきってチャレンジしてみることにしました。

▼どれだけ必死になれるのかが勝負 Oo。( ̄‐ ̄)
https://shiozaki.blog.fc2.com/blog-entry-4659.html


実は昨年度も、2,3月に、37年間勤務していた浦安市で同じ仕事 (担任がお休みしていて、その代替教員としての仕事) を申請したのですが、校長先生から丁寧なお断りのお返事をいただきました。

今振り返ると本当に失礼だったのですが、私から6年生の学級を指定したことと、(5年時に私が担任した子どもたちだった)、6年生の2,3月であったこと、(卒業間近で大変な時期だったこと)、などが理由だったと思います。その学級はそのまま教務の先生が担任を続けました。


そこで今年度は、条件なしで地元の千葉市に申請したところ、三つの小学校を紹介していただきそのうちに一校で勤務できることになりました。「2,3月に現場に出てみたい」という2年越しの願いが叶いました。


( ̄‐ ̄)。oO(テニスの練習が夜しかできなくなるのだけが残念)


今まで同様、ご支援、ご指導、よろしくお願いいたします。


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深夜営業の中止と若者のライフスタイル

コンビニに続いて、ファミレスも24時間営業をやめることが広がっています。
( ̄‐ ̄)。oO(深夜なんか利用したことがないくせに寂しい……)

この報道で気になったことが、深夜に利用しなくなった原因は、若者の(特に20代の)ライフスタイルの変化にあるというお話です。つまりSNSの広がりにより、外に出る若者が減っているというのです。
( ̄‐ ̄)。oO(子どもの時から外で遊ばなかった世代……)

元は国土交通省の「全国都市交通特性調査」です。特に、20代男性の外出回数が減っているといいます。
( ̄‐ ̄)。oO(歩く回数も減っているようです……)

年代別に見ると、20代の外出回数は平日1.96回、休日1.43回で、80代に次いで少ないということがわかりました。60~70代よりも20代の方が少ないのです。

20代の外出回数は、1987年以降減少を続けている一方、60~70代の回数は増加しています。元々は20代の方が多かったのですが、2000年代に入ってから逆転した形です。
( ̄‐ ̄)。oO(元気な中高年……)

徒歩での移動は、1987年には移動手段のうちの27.2%(全国・平日)でしたたが、2015年には19.5%にまで減少。休日を見ても、21.6%(1987年)から15.4%(2015年)にまで低下しています。

なお、若者が出掛けなくなっているのは、日本だけではない。アメリカでは21~35歳の外出回数が4.6回(1995年)から3.9回(2009年)に減少しています。

イギリスでも21~29歳で3.3回(1995~1997年)から2.4回(2012年)まで減少しているようです。

家にいるだけでなんでもできる時代になったようですが、本当に「なんでもできているのか」「他者と出会えているのか」…等々、そろそろ研究されなければならない時代なのだと思います。
( ̄‐ ̄)。oO(息づかい・視線の無い「出会い」の大切さとは……)

<引用元>
https://news.careerconnection.jp/?p=43756


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年休をとらせない校長のお話 Oo。( ̄‐ ̄)

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『子ども下校後、会議などが入っていないとき、安易に年休を取らないでください』と職員に指示する校長がいることをSNSで知りました。理由は、

・個々の仕事をするために会議がない日を設けたから。

だそうです。

二つの意味で間違っています。

一つは、年休をとる権利を奪っていること。(場合によっては労働基準法違反)

もう一つは、会議の意味。(余計な事だという前提で位置付けられているようだ)


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それ以外に考えられることは、それぞれの学校でとられる年休の日数によって学校評価、校長評価がなされているのではないか、という疑いです。

つまり、職員が年休をたくさんとる学校は(校長は)、管理が行き届いていないという評価や空気がいまだに教育委員会にあるのではないか?ということです。


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このことからも、政府、文科省、教育委員会が、教師の働き方改革を本気で進めるつもりはないことがわかります。

教育を安上がりに、問題なく進めようとする教育行政は、すでに破綻していることを自覚してほしいものです。


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たとえば教師の育休 Oo。( ̄‐ ̄)

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男性大臣自ら育休をとることが話題になっています。

そして自治体の男性首長の中にも、育休をとる人が出てきました。

こうして「偉い人(男性)」が育休をとることで、「普通」の人たちも自然に育休が取れる空気をつくろうという意図はわかります。

しかし、おそらく「偉い人」たちには、現場で育休をとりたくてもとれない現実があることをご存知ないのだと思います。

いや、知っていても、その改善に動こうとしない……。

だから、個人のパフォーマンスだと批判されてもしかたがないのだと思います。


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たとえば、教師に代替教員が決定的に不足している問題があります。

そのような中で、女性教師も育休がとりにくい現実の中、男性教師は育休などとてもとても……、というのが現実です。

政府や首長は、教師の確保に動くべきです。


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育休をとる個々の意識を高めるのも良いのですが、育休をとれる環境を整えることが大切です。

それを管理職にゆだねるのではなく、人員確保と法整備を前に進めることを急ぐべきです。


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アクティングアウト

アクティングアウトという言葉を生活指導でよく使う。

子どもが「無意識の衝動や葛藤を言葉で言い表さずに行動を通して表現すること」と考えて良いと思う。

こういった行動は、否定的な行動であることがほとんどある。ゆえに、その子のメッセージが届かない教師は、その行動を(その子を)否定的に見て、刈り取ろうとしたら、潰そうとしたりしてしまう。

否定的な行動をアクティングアウトととらえて、その裏に隠されているその子のメッセージを受け取るためには、

1) その行動とメッセージをつなげる、教師自身の学びが必要。
2) その子との関係つくりが必要。
3) 否定的に見ないことの、周りの理解と共同が必要。

特に三つ目が難しい。

"ちゃんとしなければならない" という、2000年代の日本の教育スタイルの中で、多くの教師の目が管理的になっているからだ。

難しいがゆえに、意図的に挑まなければならないのだと思う。


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「ちくちく言葉」と「ふわふわ言葉」

仕事の愚痴を言っていたら、孫から
猫じーじ(こう呼ばれている)、ちくちく言葉はダメだよ」
と言われました。

ちくちく言葉???

初めて聞く言葉だったので、どういう意味なのか聞いてみると、相手を傷つける言葉を「ちくちく言葉」、逆に、言われてうれしい言葉を「ふわふわ言葉」と最近では教えるそうで、こども園や低学年の道徳で出てくるらしいのです。


誰かの悪口を言っていたわけではなかったのですが、悪い言葉を、孫の前で知らず知らずのうちに使っていたのかもしれません。大いに反省しました。


同時に、ああ、最近の子どもたちは、相手を傷つける前に、使って良い言葉といけない言葉をチョイスするように徹底的に教えられるんだな、とあらためて思った次第です。

しかし、そのことが徹底されるのは、2年生くらいまででしょうか?

その後、多様な仲間たちと交わる中で、言葉を超えた気遣い、言葉では言えない思い、言葉とは裏腹の関係……、そういったことを(も)経験していくのでしょう。


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あいかわらずの黒髪信仰 Oo。( ̄‐ ̄)

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教員の管制研修に、髪の色が元々茶系の女性教師が参加。

すると翌日、その女性が勤務する学校の校長に
「なんだ?あの髪の毛は!」
と指導?が入ったという話を聞きました。

電話を受けた校長も
「はい、きびしく指導します」
と応えて、実際に厳しく指導したそうです。

あいかわらずの黒髪信仰。


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まず、文句があるなら本人にその場で言え、ということですね。

わざわざ管理職に連絡して指導させる、といった手法が嫌らしいし権威的です。

そして何よりも、今さら黒髪信仰もおかしいだろ、ということ。

理不尽な校則が見直されてきている時代に、です。


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こういった、権威的で事情無視、権利無理解の体制は、必ず子どもたちへの指導にリンクしていることを忘れてはなりません。

そのような体制価値観の中で指導を受けた教師は、子どもたちにも同じような指導をするということですね。


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教師が「教師」になるために

採用試験倍率が下がると教師の質も下がる?
教員の数を増やしても教師の質が下がる?

つまり、教師の数はそのままに、採用試験倍率を上げるのが、教員の質を上げることになるらしい。

そもそも「教師の質」論を展開している人たちがイメージする「教師の質」ってなんだ?と思う。

学力?実務力?……?
優しさ?包容力は……?

わかっているようで具体化するのが難しい。

私が教師として大切にしてきたことは「子どもと一緒に生活をつくっていくために学びをつくりだすこと」だ。これは、質の問題とは違う。

色々な子どもたち、保護者、同僚と出会い…、その中で培ってきた考え方だ。

教師は子どもたちや保護者、同僚と出会うことで「教師」になれるのだと思う。

そんな出会いの時間を削って上からの研修を強めたり、教育方法を一方的に統一させたりしていては、質の向上がはかられるはずがない。(どうしても「質」の問題を言いたいのなら)

教師の数を増やして教師の異常な負担を少しでも減らすことが、まずやらなければならないことではないのか?


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日本人の共同感(メモ_1)

教師間で(仕事の関係で)、自分のプライベートな話……、たとえば自分の家族の話など…、そんな話を意図的にするのは好きではないが、そんな話ができる関係になるとうれしくなる。

自分の考え方(思想)を述べると、違った思想を持っている人とぶつかるのではないか、異質に見られるのではないかと心配になり、自分の考えを述べるのはひかえがち。特に親密な関係においてはそういった傾向が顕著。

日本人は、共同生活するにあたって、自分の考えをひかえて、まわりに合わせることによって共同を成立させる術を使ってきた。今もそう。しかしそういった生き方では乗り切れない現実が生まれてきた時代。

日本人は一つの民族だと、どうしても言いたい人たちがいるようだ。異質排除の思想は、多様・共同の社会に生きていけないことを自ら宣言しているようなものだ。

影響力のある、強くて、一見かっこよく聞こえる意見に流される傾向が強いのも日本人かも。それもまた、共同していく術の一つとして受け入れるからだと思う。それが独裁につながり、自由と権利が奪われる危険性があることにうすうす気づきながら。


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しおちゃんマン★ブログ

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塩崎義明(しおちゃんマン)の『公式メインブログ』です。教育問題について語ります。⇒ 管理画面

37年間千葉県の小学校で学級担任として勤務。退職後2つの大学で非常勤講師。生活指導・進路生徒指導、特別活動、発達障害と学級づくり等の講義を担当。2月、3月には小学校現場にも臨時講師として勤務。全国生活指導研究協議会常任委員。著書『教師と子どものための働き方改革』『学校珍百景』 他。黒猫大好き。

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ヨシムネ&ねね

しおちゃんマンの飼い猫、黒猫ヨシムネと ねね

ヨシムネ
ヨシムネ ♂
2005年8月生まれ。2006年8月に動物病院からしおちゃんマン家にやってきた。

ねね
ねね ♀
2008年6月生まれ。教え子(当時小6)達が公園で保護。2008年6月よりしおちゃんマン家の家族に。2017年7月28日逝去。

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