FC2ブログ

対話ルームをつくるべき

職員室の敷居が高くなったことを以前書きました。

学生さんたちに聞いても、職員室は入りづらく、その結果、教師たちとまともに話をしたことがないとか、担任とも対話がなかったなどの経験が語られていました。

教師にしてみたら、子どもと対話するのは、意図的に時間と場所をつくらないとできない、といったリアルな問題があります。それほど教師の多忙化は異常になっています。

まさに、忙しくて仕事ができない状態です。

学生さんたちからのアイデアですが、校舎内に教師と子どもたちが自由に対話・雑談ができる空間(対話ルーム)をつくってみてはどうでしょうか

そこに行けば、教師は机上の仕事よりも、子どもとの対話が優先です。

そして子どもは、そこに入るための口上も必要ありません。

教師と子どもが横並びで話ができる空間があっても良いと思うのです。

 (*ᴗˬᴗ)⁾⁾


----------
教育論・教育問題(ブログ村人気ランキング)はこちらです(^-^☆

教育問題・教育論(人気ブログランキング)はこちらです(^-^☆

2つのバナーを1日1回ポチッとヨロシク!
ブログランキング・にほんブログ村へ 

子どもの心の中に「安心感」を届ける(生活指導8_9月号)

注目していた『生活指導』8/9月号が届きました。

EcxTMdhUcAAEbjz.jpg

特集紹介の文章を引用いたします。

引用-----↓ここから-----
子どもの心の中に「安心感」を届ける~アタッチメントと生活指導~

小さな子どもは恐れや不安を感じると、養育者に依存している大人にくっついたり、抱っこしてもらい、そこで「安心感」を与えてもらうことで再び、外界への探索活動に参加していきます。しかし、今日の貧困問題や児童虐待問題の深刻化に見られるように、多くの子どもたちが家族の中で十分な「安心感」を育めず、恐怖や心身の苦痛を抱えたまま日々の生活を送っているのではないでしょうか。

それだけに学校では、まず、子どもたちの心の中に「安心感」を育み、子どもたちが安心して世界の探索に参加していけるように援助していくことが課題になってきます。

また、子どものなかには、自分の恐怖や心身の苦痛を敏感に受け止め、応答してくれる他者をどこにも持てないまま、他者と世界への強い恐怖と不安から攻撃的な言動をしてしまうことも少なくありません。

それだけに、一見すると攻撃的な言動を繰り返す子どもの心の中にある不安や恐れを受け止めつつ、子どもの心に「安心感」を届ける関りがとても重要になってくるのです。

本特集では、3本の実践報告と理論的な解説を通して、学校現場のなかで子どもたちの心に「安心感」を届ける生活指導の課題と方法を、通常の場合、「愛着」と訳されていることが多い「アタッチメント」の理論を踏まえて考えたいと思っています。

編集委員会 楠凡之(北九州市立大学)
引用-----↑ここまで-----




教育論・教育問題(ブログ村人気ランキング)はこちらです(^-^☆

教育問題・教育論(人気ブログランキング)はこちらです(^-^☆

授業が楽しいこと

私は授業にゲーム的要素をけっこう入れ込んで、指導展開します。

そのことに対して批判をたくさん受けてきました。

国語の研究授業で、アリマシオンを応用した授業を展開したところ、講師から、あんな授業は国語ではないと感情的にキレられたこともあります。
\( あれはさすがにやりすぎたかもしれない )/

わかる授業or楽しい授業

長年、議論されてきたテーマです。

もちろん、両方の要素があれば一番いいのですが、どちらを優先するかということですね。

私は、『楽しい』を選択しました。
\( 「わかる」ことを軽視したわけではありません )/

楽しい授業を経験すれば、その後、何かの機会に、自分で勉強したいと思えるのではないかと思うからです。

次の学びの意欲を生み出すエネルギーを発生させることができると思ったからです。

教師は、授業を遊ぶことに躊躇しないことだと、本気で思います。


教育論・教育問題(ブログ村人気ランキング)はこちらです(^-^☆

教育問題・教育論(人気ブログランキング)はこちらです(^-^☆


2つのバナーを1日1回ポチッとヨロシク!
ブログランキング・にほんブログ村へ 

子どもはメッセージは直接伝えてくれません

私たちは、子どもたちの言葉や行動の裏に隠されたメッセージを見つける必要があります。

たとえば、反抗を繰り返すことで、自分に眼差しを向けてほしい、認めてほしいというメッセージを発信していることは多いです。

教室離脱を繰り返すのは、授業に対する異議申し立てなのか、仲間に対する不信なのか……、教室を出る行為を否定的に指導するだけでは足りないのです。

裏に隠されたメッセージを見つけるためには、その子を丸ごと理解しなければなりません。

丸ごと理解するためには、豊かな対話が必要です。

そしてその対話の時間が保障されていないことが、子どもたちや保護者とのすれ違いにリンクしていることは以前書きました。

対話は意図的でありながら、一方で自然になされなければなりません。

さあ対話をするぞ…、みたいに構えると自然な対話ができません。

さりげない雑談が子どもと出来なければなりません。

休み時間を軽視しないことです。

休み時間こそ、子どもと豊かにつながれるチャンスです。

授業では、意図的につながる、休み時間には自然につながる、というイメージを持つといいかもしれません。


教育論・教育問題(ブログ村人気ランキング)はこちらです(^-^☆

教育問題・教育論(人気ブログランキング)はこちらです(^-^☆


■ 下記の2つのバナーを1日に1回ずつ、ポチッとしていただけるとランキングが上がり、多くの方に読んでいただけます。よろしくお願いいたします。
ブログランキング・にほんブログ村へ 

教師と子どもたちとの関係だけでは前に勧めない

たとえば、教室で子どもたちの反抗があったり、子どもたち同士のトラブルがたくさん発生したり、授業妨害や授業拒否&教室離脱があったりしたとき、

それを教師と子どもたちとの関係改善だけでは前に進めない、というお話です。

その背景には、荒れている子の親子関係、地域の保護者間のトラブル、学校体制に描く子どもの不信感、そして教師間の同僚性と当事者性の問題等々、

様々な背景があり、しかもそれらがリンクしています。

教師の仕事は、それらの中で、孤立し、背を向け合っている関係を、丁寧につなげていく作業が必要です。

当面は、同僚にヘルプする形で、教師の共同をつくりあげたいです。

そして、保護者との対話を重ね、保護者同士の連携もはかりたいです。

子どもをどうにかしたいという思いはわかりますが、どうにかしようとすればするほど深みにはまることがあるので注意です。

ヘルプと共同の中で、子どもへの指導を練り直したいものです。


教育論・教育問題(ブログ村人気ランキング)はこちらです(^-^☆

教育問題・教育論(人気ブログランキング)はこちらです(^-^☆


■ 下記の2つのバナーを1日に1回ずつ、ポチッとしていただけるとランキングが上がり、多くの方に読んでいただけます。よろしくお願いいたします。
ブログランキング・にほんブログ村へ 

かん口令がしかれる学校現場

SNS情報ですが、教師がコロナに感染してしまった時に徹底的にかん口令がしかれる地域があることを知りました。

子どもたちにも、保護者にも知らされなかったそうです。

ご本人のプライバシーの問題や、現場の混乱を招くというのが理由らしいのですが……。

SNSの反応は、同じようにかん口令が敷かれる地域と、うちでは公開されたという地域とにわかれていました。

かん口令がしかれる地域には他にもいろいろ事情や理由があるのでしょうが、濃厚接触者になってしまう子どもたちにはなんらかの対応が必要なのではないでしょうか。

コロナ対策が、どちらを向いて取り組んでいるのか、という問題だと思います。

お上の方を向いて、

ご迷惑をおかけしないように……、
悪い評価をされないように……、

そんな対応にならないようにしていきたいものです。


教育論・教育問題(ブログ村人気ランキング)はこちらです(^-^☆

教育問題・教育論(人気ブログランキング)はこちらです(^-^☆


■ 下記の2つのバナーを1日に1回ずつ、ポチッとしていただけるとランキングが上がり、多くの方に読んでいただけます。よろしくお願いいたします。
ブログランキング・にほんブログ村へ 

授業していない時の重要性

学生さんのコメントの中で、私の実践は、授業をしていない時の子どもとのかかわりを重視しているのではないか?という意見をもらいました。

もしかしたら、学生さんたちだけでなく、一般的に、教師の指導場面は、子どもが席についている、授業中だけだとイメージしている人が多いのかもしれないと思いました。

生活指導や、授業のベースになる子どもたちとの信頼関係づくりは、むしろ授業ではない時間を(も)利用して創っていくものであり、むしろそういった時間の方を私は重視していたように思います。

授業では静かに座っている子どもが、休み時間になると急に饒舌になることもあるし、その逆もあります。

子どもたちとつながるためには、授業と授業外の両方の時間を使うことがどうしても必要になります。

教師の仕事に休憩時間がないというのはそういつた意味なのです。

忙しいこともありますが、教育の仕事はそういうものなのだ、ということです。

ゆえに、教師に休憩時間を保障するのであれば、複数担任制にするしかないわけで、それでも教師は休まないのだとは思いますが、そういった保障は大切でと思っています。


教育論・教育問題(ブログ村人気ランキング)はこちらです(^-^☆

教育問題・教育論(人気ブログランキング)はこちらです(^-^☆


■ 下記の2つのバナーを1日に1回ずつ、ポチッとしていただけるとランキングが上がり、多くの方に読んでいただけます。よろしくお願いいたします。
ブログランキング・にほんブログ村へ 

「学級崩壊」は関係性の崩壊という見方

「学級崩壊」というのは、単に子どもたちが荒れてが言うことをきかなくなるということではなく、担任と子どもたちとの『関係性の崩壊』であるという見方は、学生さんたちには新鮮だったようです。

一見静かで、言うことをきいているように見えても、裏で聞くに堪えない教師批判、いじめ・排除がおさまらない学級は「学級崩壊」だということです。(そういった例を数多く見てきています)

逆に、子どもたちが個々の事情によって荒れていても、教師との関係性が良い場合もあるのです。

また、本当は荒れているのではなく、生き生きと騒がしいのであって、それで時にはハメを外してしまう学級なだけの場合も多いです。

そんな元気のよい学級まで、きちんとしていないという理由だけで「学級崩壊」と見る今の学校現場がおかしいのです。

「学級崩壊は子どもが荒れている状態」と見るのは、指導・被指導の関係において、指導に対しての異議申し立てや疑問を持つことは許されない……、教師の言うことは黙って聞くべきだという価値観がどこかにあるからです。

また、子どもの「わかり方」の多様性を認めないからです。すぐにわかる子、違った角度でわかる子、時間がたてばわかる子……、そういった多様性を認めず、一度言ったらすぐにわかれ!という教師のスタンスがあるのではないか?という疑いを持っています。

教師と子どもたちの関係が本当に崩壊してしまったら、その信頼回復の為には一人では無理です。現場の同僚の力を借りて……、しかもそれは押さえ込むのではなく、子どもたちの思いを地道に聞き取る作業を続けながら、信頼回復につとめなければなりません。

一人で抱え込まないことが何よりも大切になってきます。


教育問題・教育論(人気ブログランキング)はこちらです(^-^☆

教育論・教育問題(ブログ村人気ランキング)はこちらです(^-^☆

■ 下記の2つのバナーを1日に1回ずつ、ポチッとしていただけるとランキングが上がり、多くの方に読んでいただけます。よろしくお願いいたします。
 ブログランキング・にほんブログ村へ

されど「遊び」

\( 起 )/
教育実践学概論や、特別活動の講義で、授業に「遊び」の要素を取り入れることの重要性について問題提起しました。

\( 承 )/
扱ったのは、

・数え歌 絵描き歌
・紙飛行機大会
・しおちゃんマン流「命の授業」
・地図記号の授業
・エッシヤーの授業
・おにぎり・サンドイッチパーティー
・銭湯物語
・遊んで書く(合体昔話 他)
・よさこいダンスサイト2000
・長音の授業
・川柳の授業
・スーパーオリエンテーリング94
・自由参加の実践(欽ちゃんの仮装大賞に出演、10人11脚レース)
・よさこい八木節

\( 転 )/
授業に遊びを取り入れることに躊躇してはいけないと思っています。

たかが「遊び」という "遊び心" と、されど「遊び」という遊びの持つ科学的な面をもっと取り入れるべきだと。

\( 結 )/
子どもの実態を無視して、指導書通りに、発問のセリフまで統一させて指導しようとする今の教育現場をどうにかしないと、日本の教育は崩壊します。

もしかしたら、これからの日本を救う人材は、そんな学校システムから外れたところで学びを創造する子どもたちになるのかもしれません。

教育論・教育問題(ブログ村人気ランキング)はこちらです(^-^☆

教育問題・教育論(人気ブログランキング)はこちらです(^-^☆


■ 下記の2つのバナーを1日に1回ずつ、ポチッとしていただけるとランキングが上がり、多くの方に読んでいただけます。よろしくお願いいたします。
ブログランキング・にほんブログ村へ 

マナーのルール化は危険

あるあるですが、職員室の入り口に、職員室に入る時のマニュアルが貼ってあることがあります。

子どもたちは、そのマニュアル通りに口上を述べなければ、職員室に入れないばかりか、厳しく指導されることもあります。

そのことを授業で取り上げ、それに対する学生さんたちのコメントを読んでいると、


そういった指導が教師と子どもの間に壁を作っている、

子どもとのコミュニケーションを阻む行為…、


といった、自分自身が職員室に入ることが嫌だった体験をあげながらの意見が多数派です。


一方、


マナーを教えることも大切、

そのために、マニュアルを提示しておくことも一つの方法、


という意見も、少数ではありますが、あるわけです。


私は、こういった意見は少数派であっても、多数派の中にも、何かモヤモヤしている学生さんが多いのではないかと思っています。

それは、子どもにとって、何らかの指針がないと教えられないのではないかという不安です。


確かに、

「こういう時には、こういう言い方をすればいいと思うよ」

と、具体的に、そしてその理由も添えて教えることは大切です。

しかし、それを一律に子どもたちに強いるのは疑問です。

しかも、間違えたらやりなおしをさせたり、厳しく指導?するのは、マナーの指導ではなく、ルール化につながります。

マナーは(微妙ではありますが)、心の問題だと考えています。

心の問題をルール化してはいけないのです。

心の問題は、その行為の理由も含めて、よく議論し、納得して自己判断で行うべきです。

ルール化して、心の問題を統一して指導するのは、管理主義であり、自由と権利を奪うことにつながると考えています。


教育問題・教育論(人気ブログランキング)はこちらです(^-^☆

教育論・教育問題(ブログ村人気ランキング)はこちらです(^-^☆

■ 下記の2つのバナーを1日に1回ずつ、ポチッとしていただけるとランキングが上がり、多くの方に読んでいただけます。よろしくお願いいたします。
 ブログランキング・にほんブログ村へ

アタッチメントと生活指導

愛着障害を「アタッチメント」と言い換えることによりその意味を明確にしました。

そして、アタッチメントのトラブルにより苦悩する子どもたちにどう向き合ったのかの生活指導実践と解説が満載です。



代金、681円と安価です。
どうぞ、ご購入下さい。


教育問題・教育論(人気ブログランキング)はこちらです(^-^☆

教育論・教育問題(ブログ村人気ランキング)はこちらです(^-^☆

対話を拒むものを撤去して

\( 起 )/
子ども一人ひとりを理解し、丸ごと受け止めることができるためには、子どもとの豊かな対話が必要です。

今の教師に一番に求められているスキルは、子どもの声や思いを聞き取ることです。その過程で少しずつその子を理解し、必要な指導・支援がわかってくるはずです。

きちんとできているか、ちゃんとやっているかとかの一方的な大人の事情で子どもを見ていては、いつまでたってもその子を理解できないばかりか、すれ違いがどんどん大きくなり、不信の関係が大きくなるでしょう。

\( 承 )/
子どもと対話をするということは、その子を理解するだけではありません。教師自身をその子に…、そして子どもたちに理解してもらうための作業なのです。

そういった意味で、対話はお互いの理解にとって必要で、信頼関係づくりのベースであるとも言えます。

\( 転 )/
しかし、今の学校現場には、この重要な対話を拒むものが多く存在しています。

一つ目が、教師の異常な多忙化。子どもと対話するのが仕事の教師がそれができない現実。

『忙しくて仕事ができない』といった笑えぬ現実。

二つ目が、ちゃんとしていれば良い、問題がなければ安心、といった学校的価値観

これでは、きちんとできているように見える子どもの苦悩が見えてきません。

三つ目が、マニュアル化による統一的な指導の広がり

マニュアル通りに出来る、言えれば良い…、しかもその指導はどの教師も統一して…、といった指導が流行っています。どの子どもにも平等にできるようになってほしいといった願いはわかりますが、そこにリアルな生活が表出してくるのでしょうか?

\( 結 )/
教師と子どもがわかり合うための対話を拒むものは撤去しなければなりません。

今、学校現場において、何を大切にしなければならないのかを見直さねばなりません。

それは、一斉・一律に指導することではなく、対話を通して、時にはお互いの生きづらさも語り合い、そこから生まれる教師と子どもの信頼関係をベースにして、共に生活と学びを構築していくことではないでしょうか。


教育問題・教育論(人気ブログランキング)はこちらです(^-^☆

教育論・教育問題(ブログ村人気ランキング)はこちらです(^-^☆

■ 下記の2つのバナーを1日に1回ずつ、ポチッとしていただけるとランキングが上がり、多くの方に読んでいただけます。よろしくお願いいたします。
 ブログランキング・にほんブログ村へ

扇風機との再会(黒猫ヨシムネ)

今年もお会いできましたね。
DSC_0377.jpg

よっこらしょっと。
DSC_0378.jpg


教育問題・教育論(人気ブログランキング)はこちらです(^-^☆

教育論・教育問題(ブログ村人気ランキング)はこちらです(^-^☆

■ 下記の2つのバナーを1日に1回ずつ、ポチッとしていただけるとランキングが上がり、多くの方に読んでいただけます。よろしくお願いいたします。
 ブログランキング・にほんブログ村へ

ブログ内検索

1日1回ポチッとヨロシク!

にほんブログ村 教育ブログ 教育論・教育問題へ 

しおちゃんマン★ブログ

shiochanman_2.png

塩崎義明(しおちゃんマン)の『公式メインブログ』です。教育問題について語ります。⇒ 管理画面

37年間千葉県の小学校で学級担任として勤務。退職後2つの大学で非常勤講師。生活指導・進路生徒指導、特別活動、発達障害と学級づくり等の講義を担当。2月、3月には小学校現場にも臨時講師として勤務。全国生活指導研究協議会常任委員。著書『教師と子どものための働き方改革』『学校珍百景』 他。黒猫大好き。

さらに詳しいProfile……

公式サイト 塩崎義明OnlineOffice



塩崎宛メールフォーム
mail2020_100.png

全生研
しおちゃんマンツイッター
Facebook 塩崎義明
しおちゃんマン Facebookページ
Instagram YoshiakiShiozaki

oshio412b9c9f-s_2.jpg

このblogのカテゴリー

月別アーカイブ

07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  04  03  02  01  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09 

ヨシムネ&ねね

しおちゃんマンの飼い猫、黒猫ヨシムネと ねね

ヨシムネ
ヨシムネ ♂
2005年8月生まれ。2006年8月に動物病院からしおちゃんマン家にやってきた。

ねね
ねね ♀
2008年6月生まれ。教え子(当時小6)達が公園で保護。2008年6月よりしおちゃんマン家の家族に。2017年7月28日逝去。

【しおちゃんマンの本!】
【最新本】






PVポイントランキングバナー

PVアクセスランキング にほんブログ村

カウンター