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「たいへんよくできました」のスタンプ

話題になっているハンコとは少し意味が違う学校文化として、スタンプというものがあります。

代表的なものは、
たいへんよくできました・よくできました・もうすこしがんばりましょう
の三種のスタンプです。

450-20140730210005211120.jpg

私自身が小学校1年生の時からありましたから、その歴史は相当古いはず。

私たちの時代は、「もうすこしがんばりましょう」スタンプが押される子が多かったと記憶しています。

今よりも、「評価」の側面が強かったからだと思います。

今は、「励ます評価」の考え方がありますので、当時とは逆の傾向があるのかもしれません。

今は、「見ました」といったしるしとしてのスタンプの意味が強いです。

キャラクターデザインのスタンプも増えてきています。

ちなみに私は、しおちゃんマンの自筆サインと、黒猫スタンプを使っていました。

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学校は学級通信発行にも管理職のハンコが必要な組織

学校のハンコ文化も廃止してほしい。

これは、手間がかかるという理由だけではない。

ハンコを押してもらえば、自分の責任が回避され、組織全体の責任になるという考え方も変えてほしい。


最近では、保護者に配布する学級通信を発行する時にも学年主任と管理職のハンコが必要だ。

保護者から内容についてのクレームが来た時に、発行者は「上に承認されたから自分だけの責任ではない」という考えになれる。


発行文書だけではない。

通知表も同様。

成績をつけたのは担任であるのに、ハンコを押すことで学校全体の責任に変換される。

押す側も、ハンコを押す行為で、組織的責任を果たしたような錯覚をする。


ハンコは集団主義、組織主義の大切にされてきたツールだ。

ゆえに、ハンコを廃止するということは、日本型組織の在り方を見直すということだ。


ちなみに、ハンコが廃止された時のハンコ業界への支援も大切だと考えている。

どうすれば良いのかはまだわからないのだけれど。

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年金生活の準備

63歳になりましたので、年金が受け取れます。

自分が年金生活者になるという実感がなかなか湧いてきません。

今日から色々書類を揃えて、申請の準備をします。

戸籍抄本、住民票、課税証明……

揃えなければならない書類は少なくありません。


自分は、本籍が都内なので、遠出して戸籍謄本を取りに行かなければなりません。

ネットで申請することもできますが、そのために揃えなければならない手続き等の手間を考えると、出かけた方が早いと判断しました。

デジタル化の問題も、こういった手間の問題も考えてほしいです。


年金については、わからないことが多かったので、いくつかの相談所に電話をしました。

3か所に相談して、2か所は "上から目線の相談スタンス" で、不愉快な思いをしました

教えてやる、そんなこともわからないのか…等々の相談スタンスはあらためてほしいとつくづく思いました。

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マイスペース

仕事や上司の愚痴が言える[空間、場所、仲間](以下、マイスペース)というのは必要ではないでしょうか。

悪意ある批判ではなく、ついつい漏らしてしまう「愚痴」は、次への活力に結びつくことが多いからです。


逆に、こういったマイスペースがない人は、孤立し、自分を責め、生きることすらつらくなる場合もあります。

そしてこれは子どもたちも同様だと考えます。


特に子どもたちは、仲間関係の中で、今の自分を見つめ直し、新しい自分をつくっていくことが必要です。

教室に、子どもたちのためのマイスペースを保障する必要があります。

常に大人の評価を気にして、良い子でいることを強いることは、子どもたちの成長する権利を奪うことにもつながると考えます。

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『学校珍百景2』発行意図と内容紹介



「学校あるある」を「珍百景」として風刺しつつ共有し、実はその裏には歴史と文化、そして深い背景があることを明らかにしたのが、「学校珍百景」でした。

それに対して「学校珍百景2」は「学校あるある」を単なる「珍百景」としてとらえるだけでなく、その背景には日本の教育政策があることや、それに対して、現場の責任回避や形だけの「取り組み主義・見栄え主義」が「珍百景」を生み出していることを明らかにしています。

「傘立ての柄の向きを揃えさせること」や「教室の掲示物の貼る場所を何センチ単位で統一させる」ことなども、責任回避の見栄え主義や同調主義から生み出された「珍百景」だと言えます。

教育政策がつくり出した「珍百景」としては “学校の生徒指導の教師の服装がジャージに竹刀を持っているイメージ” というのがあります。これは、落ちこぼれ問題から発生した校内暴力問題を力で抑え込もうとした取り締まり型生徒指導がジャージと市内の服装イメージを生み出したと言えます。

さらには、日本の学校の「上履き文化」について調べてみると興味深いことがわかってきたことも掲載しました。校舎内で上履きを履く国は、日本とあと少しの国しかないのですが、日本の場合は校舎を汚さないことだけではなく、『しつけ』のためだということがわかってきたのです。「履物をそろえる」ことは、日本の子どもに対して重視されていたしつけであり、それを学校に持ち込んだのが「上履き文化」であったのです。今でも、下駄箱に靴を入れる時には、下駄箱の縁からかかとまで何ミリと決めている学校がたくさんあります。まさに珍百景です。

コロナ禍になり、学校の在り方や学校行事、そして生活文化が細かなところまで検討されようとしています。このことを学校が変わる良い機会としてとらえ、真に子どもファーストな学校をつくっていきたいものです。

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良い子でいるふりに疲れてきた日本人

竹内結子さんが死んでしまった。自殺と考えられているようだ。「有名」と考えられてきた俳優さんではこれで4人目の自殺だ。日本人の自殺が増えている、8月の増加は珍しいそうだ。コロナ禍が何らかの原因になっていることは間違いないが、その分析は遅れている。

政府や自治体では相談窓口を設置しているが、それを利用できる人は生きる力がある人だ。相談もできないほど生きる力を奪われた人が自らの命を絶っている。

日本人はそろそろ良い子でいること、笑顔でいることに疲れてきたのではないか?という疑いを持っている。良い子ではない自分、笑顔でいられない自分と向き合ってくれる仲間が必要だ。嘘芝居の時代が日本人の命を奪っている。

自己負担・自己責任をベースとした新自由主義は、格差を生み出し、できるフリな空間・関係を発生させている。そのことが日本人をつらい世界へ追いやっている。

ふと、そんな気がした。

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『スマホ時代の授業あそび』発行意図と内容紹介



「授業あそび」という言葉はこれまでありませんでした。おそらく本書が最初です。まずその意味を三つに分けて紹介します。

一つ目は、『教師にあそび心』があるということです。ここでいう「あそび心」とは、「あっと驚かせる、意外性のある導入や流れ」「教科書にはない素材の利用」などが挙げられます。そして大切なことは、教師が「あそび心」を持つことで、子どもたちの「顔」が見え…、子どもたちの「声」が聞こえてくるということです。No.2の「教室の入り方」で私が紹介した、わざと後ろ向きで入る、入らないで通り過ぎる……、等の「あそび」の紹介は、その一つの例です。

二つ目の意味は、「子どもたち同士のつながり方を問う授業」という意味です。「授業あそび」によって子どもたちに多様なつながり方を指導していきたいという思いがあります。第2章にそういった “つながり方を問う”「あそび」を集めてみました。No.37の「短歌・俳句・川柳ゲーム」についても、個人で取り組むのでなく、グループで相談して作品を創ることで、子どもたち同士の繋がり方を問うことができると考えました。

三つ目の意味は、以上のような意味を通して、子どもたちが教室の主人公として登場できるようにするということです。たとえば、NO.48の「紙飛行機大会」では、遠くに飛ばせる飛行機、長い時間飛ばせる飛行機を仲間と一緒に研究し、自分たちが取り組みの主人公として活動していくということです。そのためには、楽しいこと、あそび的な要素があることが求められると考えています。

そして何よりも、教師自身が笑顔を取り戻せるのが「授業あそび」であることを最後に付け加えておきたいと思います。今の学校現場が失ったのは、「教師の笑顔」だと思うからです。「授業あそび」は、教師も子どもたちと一緒になって笑顔になれる教育活動だと考えています。


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『教師と子どものための働き方改革』発行意図と内容紹介



 学校現場が「ブラック」と表現され、それに応答するように、教師の働き方改革・時短術・業務改善に関する書籍が次々と発行されています。
 しかし残念ながら相変わらず現場の地獄のような忙しさは全く改善されないばかりか、ハラスメントやいじめまで発生し、精神的疾患で休む教師の数も減りません。
 
 これは「教師の忙しさは、教師個々のスキルの問題ではない」ことを表しています。現場を忙しくさせているものの正体を明らかにしつつ、その理不尽さに対して、現場から異議申し立ての声をあげ、現状を変えていかない限り、この問題は解決しないことの証明でもあります。
 
 本書では、第1章において、学校現場の忙しさの背景と教師の苦悩について考察しています。私たちを忙しくさせているものの正体を暴かない限り、そのことと闘っていけないからです。この視点は、他の “働き方改革(本)” にはないものだと思います。
 
 そして2章以降は、教師の仕事のレベルを7段階に分け、現場の「理不尽」に異議申し立てをしながら、どのように仕事を進めていくべきかを具体的な事例を通して紹介しています。
 
 一方で、教師個々のスキルを軽視しているわけではありません。「A5ノート・三色ボールペン・付箋」を三種の神器とする手帳術や、発想法やSNSの利用の仕方など、後半に紹介しています。
 
 エピローグに、夢であった教職の道をあきらめた方、新採で命を落とした若者の話をあえて取り上げました。
 
 子どもたちの苦悩に並走しつつ、退職したり命を落としたりした仲間の無念を胸に刻みながら、現場の我々が日本の教育を変えていく……、日本の教師の働き方を変えていくのは、現場の教師や子どもたちの声なのだと考えています。

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成人式の年齢

6年生で教えた子どもが成人式を迎える年には、実行委員や浦安市からコメントを求められます。

パンフレットやしおりに卒業時の担任のコメントが載ることになります。

次回の成人式は教えた子どもたちの年なので、コメントを求められました。


ふと、「成人式はいつまで20歳でやるのだろうか?」「18歳にならないの?」と疑問に思ったので、調べてみました。

結論から述べると、ほとんどの自治体では、20歳に行うことにしているようです。


理由は、

1)高校3年の受験や就職活動と重なる。

2)高校3年時は、受験費用、入学金、引っ越し費用等々、経済的な負担が大きい時期である。

3)同窓会としての楽しみが薄れる。

4)18歳に変更する最初の年は、18,19,20歳の3学年合同で開催する必要が出てきて、会場等、無理がある。


20歳でやることを続けるのだとしたら、「成人ってなに?」「自治体が式を開く意味は?」等々、根本的な意味が問われるのかもしれません。

また、コロナ禍ではどうするのかの問題もあります。

浦安市は、次回もディズニーランドでできるのでしょうか?

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多様性と自由を保障しつつ団結する

「まとまりのある学級」という言い方や "評価" が昔から好きではありませんでした。

その「まとまり」が、上からの(教師の)「強い力」や「逆らえない魅力」によってつくられていることが多かったからです。

そういった学級は、一見きちんとしていて、常に同一行動をとっているように見えますが、見えないところでの排除の力や、いじめ・迫害が発生していることがあるので注意が必要です。


まずは子ども一人ひとりの生活現実の違いや事情に目を向けたいと思います。

そしてその多様性を保障し、リスペクトし合い、時には一致し、時には共に行動できる集団をつくっていきたいと思うのです。


子どもたちの生活現実は多様化していますから、全てのことで一致できることはないと考えています。

だとしたら、一致できるところ(メンバー)をさがして一致して行動すればよいのだと考えます。

大切なことは、自分とは違った意見を持つ人こそ大切にする価値観ではないでしょうか。

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全体として運動能力は落ちているという事実

サッカーではヨーロッパのクラブチームで活躍する選手が次々と生まれています。

ゴルフの渋野選手は全英女子オープン2019で優勝し、テニスの大坂選手は全米、全豪で優勝しています。

アメリカメジャーでは大谷選手を始めとする多くの日本の選手が活躍し、バスケットでは八村選手や渡辺選手が活躍しています。


他にも、卓球やラグビーなど、日本の選手は世界に通用する実力をつけています。

今年もしオリンピックが開かれていたら、多くの種目で金メダルがとれていただろうと言われています。

日本のスポーツ界は優秀で、若者たちの身体能力はどんどんアップしているように見えます。

そして、子どもたちの身長、体重などの体格も、親の世代である30年前と比較すると上回っているのです。


ところが、文部科学省が行っている「体力・運動能力調査」によると、現在の子どもの体力・運動能力は、ほとんどのテスト項目において、子どもの世代が親の世代を下まわっていることをご存じでしょうか。

さらには、子どもたちの生活習慣病の増加やストレスに対する抵抗力の低下なども問題視されています。


一流スポーツ選手が生まれている一方で、体力は全体的には落ちている……、こんなにも格差が出ているのは教育政策の問題です。

小さい頃から運動できる環境にある子、努力できる環境に育った子がトップで活躍し、その他多くの子どもたちは、スポーツする権利が奪われていないか?という問題について考えていかなければなりません。
\( 教育の新自由主義化、自助を強要する問題。 )/

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ハンコ文化は苦手

ハンコを押すのが昔からへたくそだった。

出勤簿の印鑑は、いつもムラが出る押し方になってしまう。

シャチハタでさえ、きれいに押せない。

根っからの不器用者だ。


卒業証書の学校印や割印を印刷にしたらどうかと提案して、冷たい教師だとそれこそ烙印を押されたことがある。

手作業でやるからこそ、子どもたちに愛が伝わるという。

そんなことはないと思う。

学校印を押すことで、子どもへの愛を主張したいとは思わない。

ハンコ文化がなくなるのであれば、それこそ卒業証書の学校印や卒業生名簿との割印も廃止してほしい。


それでも、ハンコ文化がなくなると寂しい気持ちになるのはなぜだろう。

ハンコ業界もこれから大変な時代になるのだと思う。


時代というのは、寂しさと、時には残酷さを引き連れて動いていく。

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新自由主義教育の行先

自助努力、自己責任を強いる教育が今後ますます強まるような気がします。

今でも、学力・進学、運動・スポーツを本格的に取り組むのには、自助で取り組まなければなりません。

その結果、格差が広がったばかりでなく……、たとえば、世界で通用するスポーツ選手は出てきているのに、全体として子どもの運動能力は落ちています。


現在は、ソフトな面で自助努力が求められる教育ですが、今後は、ハードな面でも自助努力による競争が進む気がします。

30人学級のための予算を国が全て負担せず各自治体にも予算を出すように求めたとしたら、それができる自治体とできない自治体との間に格差が生まれます。

また、「個別最適化」は、将来的に複線型学校制度を生み出すかもしれません。

あなたに合った学校コースはこちらですと、一方で上に上がる飛び級を許しながら、再チャレンジの保障のない複線型になる可能性もあります。

過去に、中高一貫校、小中一貫校、633制学校、フリースクール…、といった、幼稚園保育園、フリースクールも巻き込んだ、複線化した学校体制を試みています。

しかし、この方向は、なかなかうまくいかなかったと私は見ています。


教育の機会均等とは何でしょうか。

教育を受ける権利とは?

そういったことが問われる時代になります。

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しおちゃんマン★ブログ

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塩崎義明(しおちゃんマン)の『公式メインブログ』です。教育問題について語ります。⇒ 管理画面

37年間千葉県の小学校で学級担任として勤務。退職後2つの大学で非常勤講師。生活指導・進路生徒指導、特別活動、発達障害と学級づくり等の講義を担当。2月、3月には小学校現場にも臨時講師として勤務。全国生活指導研究協議会常任委員。著書『教師と子どものための働き方改革』『学校珍百景』 他。黒猫大好き。

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ヨシムネ&ねね

しおちゃんマンの飼い猫、黒猫ヨシムネと ねね

ヨシムネ
ヨシムネ ♂
2005年8月生まれ。2006年8月に動物病院からしおちゃんマン家にやってきた。

ねね
ねね ♀
2008年6月生まれ。教え子(当時小6)達が公園で保護。2008年6月よりしおちゃんマン家の家族に。2017年7月28日逝去。

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