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#孫が3人になりました #女の子の双子

本日、孫が3人になりました。

息子夫婦に女の子の双子が生まれたからです。

息子のお嫁さんには、本当にいろいろご苦労をおかけしています。

もちろん、支援と、子育て共同のスタンスをより強く持ちたいと思いますが、その前に感謝の思いでいっぱいであることを書いておきたいと思います。

本当にありがとうございます。

コロナ禍で、私たちはなかなか赤ちゃんには会えないのですが、早く会いたい気持ちでいっぱいです。

そして、子どもが3人になり、お店の経営をさらに頑張らなければならない現実があります。このコロナ禍をどう乗り越えるのかが大きな課題になってくるのだと思います。

行徳酒場おしおの、いっそうの応援、よろしくお願いいたします。

お席のみのご予約も承っておりますので、お気軽にお電話ください。
047-727-5736
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#健康チェックノート #基礎疾患

体重、体温、血圧、脈拍数を毎朝測定しています。

一種類のサプリ、9種類の薬の管理もしています。

これらを自作手帳で管理しています。

明日、12月モデルのリフィルを紹介しますが、手帳が、健康チェックノートになってしまいました。

体重は、70kg台をキープすること。(身長178cm)。78kg台なので、学生時代の70kg前後にまで戻したいです。

体温は低いので、36度台に上げることが目標。どうすれば上がるのかを研究中。次回の定期健診で、お医者さんに聞いてみる予定。

血圧は、125/75が目標数値。薬でほぼ維持。

心筋梗塞、狭心症の経験があります。

▼心筋梗塞闘病記
http://shiochanman.com/sinkin/

⇒ 当時の医療技術での記録です。今はもしかしたらもっと技術が発展しているかもしれない。

コロナ禍です。

基礎疾患を持つ自分は、特に注意しなければなりません。




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#行徳酒場おしお で夕食

息子の店、行徳酒場おしおが、第三波のコロナ禍で心配になったので、車で夕食を食べにだけ(お酒は飲まないで)行ってみました。
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夕食なので、まずご飯。
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飲まないのに出してくれたお通しの、マカロニサラダ。
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おかずは、まず、ポテトサラダ。
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そしてメインは、ブリ大根。これがおいしかった。
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お客は、ありがたいことに、予約で満席状態。

外のテラスも、ストーブを出して使用していました。

ありがたいことです。

でも感染には十分注意してほしいです。

お席のみのご予約も承っておりますので、お気軽にお電話ください。
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#当面は共同しよう

業務負担が過大な日本の教員。加えて教員同士の人間関係のストレスや新型コロナの対応などで、心身ともに限界の教員が増加し、かつての聖職は今や「ブラック化」している。」(11/27(金)Yahoo!ニュースより)

こんな話を何年続けているのだろうか……。

もういいかげんに、国は手を打ってほしいものだ。

医療崩壊が話題になっているが、学校現場はすでにそれに近い状態がずっとずっと続いているということだ。

問題は、こうなってもまだ何も改善されようとしないことだ。

文科省によると、教員の人数を増やすにはあと10年かかるという。しかもそれは約束できないという。

とりあえず、教員は共同するしかない。

こんな状態で、仕事を孤立化すると、精神的疾患で休職する職員はさらに増えてしまう。

隣にいる先生は、困っていないだろうか。
苦しんでいないだろうか。
声をかけるべきではないだろうか。

今後さらに大切になってくる、 "働くスタンス" だ。



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#2020を前向きに振り返ろう

2020年のお正月は、義母が亡くなり、悲しいお正月になってしまいました。

そしてコロナ禍になり、今まで生きてきた中でも、一番残念な年になってしまったのかもしれません。

しかし、こまかく振り返ってみると、悲しく、残念なことばかりではありません。

そして、一見、悲しくて残念なことの中にも、前向きなことが隠されていたりします。

そろそろ前向きに、自分の2020年を振り返る時期なのかもしれません。

このブログでも来月から、前向きに振り返りたいと思っています。

 オンラインでの講義をしたことから
 現場の仲間たちとの交流は
 教え子たちとの再会
 テニスは?
 息子の店は
 孫の成長ぶり
 2021年に向けての新しいチャレンジの道は……

2021年のお正月は、笑顔で迎えたいものです。



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#二期制 #真の働き方改革

勤務していた千葉県浦安市は、一校を除いて、全て三学期制で運営されていました。それが三年前から一斉に二期制になりました。

コロナ禍になる前から、授業時数確保が叫ばれていてたのですが、二期制にすることでその課題をクリアーしようと考えたのです。ところがコロナ禍になってしまい、二期制に慣れる前に、授業時数確保が難しくなってしまいました。

二期制は、授業時数確保の他にも、ギューギューに詰め込まれていた学校行事や、研究活動に余裕をもって取り組みたいというねらいがありました。確かに、余裕ができたのですが、現実的には、逆に忙しくなったという声が上がっています。

理由は、余裕ができた分、精選し、削っていた取り組みを復活させたり、新たな取り組みを入れる学校が多かったからです。教育活動とは、やりたいこと、やらなければならないことがまだまだあふれているということなのでしょうか??

学校現場の忙しさは、量の問題、時間の問題ではなく、中身の検討が必要だということだと考えています。



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#エビデンス

最近よく「エビデンス」という言葉を耳にする。

意味を調べてみると、簡単に言えば「科学的根拠」「証拠」……。

GoToキャンペーンが感染拡大のエビデンスはない…というように使っている。

しかしこの言葉は、そもそも医学、および保健医療の分野で使われる言葉。

安易に使うと、意味が違ってくると思う。


政策が感染拡大に追いついていない、というのが実感。

「エビデンス」という言葉を使いながら、責任回避、責任転嫁ばかりしている。

そして結局は、国民個々の心構えの問題にされしまう……。


第二波の時と比べて、マスクを外して(顎まで下げて)、顔を近づけ、大声で笑いながら食事・飲酒をしている中高年の人たちが目立つ。

気の緩みというよりも、国のいうことをきかなくなってしまった感じがする。

重症者の数も増えている。

60代、基礎疾患を持つ自分としては、あらためて気を引き締めることにする。

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#育てる環境づくりを惜しまない

NPB日本シリーズ、ソフトバンクが日本一になったというよりは、巨人が惨敗したという感じです。

今年亡くなった義母は、大の巨人ファンだったので、さぞかし腹を立てているのではないかと思います。

ソフトバンクと巨人の違いは何なのでしょうか。

他球団に先駆けて導入した三軍制は有名ですが、選手を育成する思想の違いだと思うわけです。

 自らのチームで若手を育てていく…、

 そこにお金とマンパワーをかける…、

 安易に外から有名選手を集めたりしない……。

育てることにお金と人材を惜しまない思想は、国づくりにおいても同様に重要です。

教育分野で節約しておこう…、といった考え方では、人は育たないのだと思います。

人を育てる環境づくりを軽視すると、未来のない国になってしまいます。

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#変わろうとしない学校 #学校枠をぶち破る

新型コロナ感染拡大をきっかけにして、日本社会のあらゆる分野で、前向きな変化を模索しています。感染がおさまってもオンラインを有効活用しようとか、テレワークを上手に取り入れようとか、飲食店では衛生面にさらに気をつけようとかの前向きな変化をです。

学校現場でもコロナ禍の中で教師の仕事がもはや限界が見えたということもあり、文科省教師を増やすことを提起しましたが、財務省の賛同がなかなか得られません。おそらく、10年以上は変わらないでしょう。

話は少し変わりますが……、

40人の子どもたちが一斉に前を向いて授業を受けるといった日本の基本的な学校スタイルはいつまで続くのでしょうか。文科省や財務省の問題というよりも、日本社会の中で学校だけが変わろうとしません

日本の学校枠を前向きにぶち破る授業や学級集団づくりを実践していこうではありませんか。

私も、教室で浦安の特産物「焼き蛤」を食べたり、学級で銭湯に入りに行ったり、一枚の写真だけで分の授業をができるのかを検証してみたり、児童会行事で仮装をしたり、欽ちゃんの仮装大賞に出たり、他校とのテレビ会議をいち早く取り入れたり……、学校枠に対して小さな小さな抵抗を積み重ねてきました。

( ̄‐ ̄)。oO(教育委員会の指導主事が見に来る時を狙って意図的に実践したなぁ)

ただ、周りに理解してもらうことができずに、不器用に実践してきたので、学校枠を変えていくことはできませんでした。

若い人たちには、学校現場から、授業のイメージを変えていくチャレンジをぜひしてほしいと考えています。

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#若者の大麻乱用深刻

法務省の「犯罪白書」によると、大麻取締法違反で逮捕された人数が、過去最多の4570人に達し、20歳代以下が約6割だということでした。

大麻は、アヘン、コカイン、覚醒剤等の強い薬物使用につながるおそれが高いそうです。警戒を強めなればなりません。

小学校でも違法薬物についての学習をしますが、年に1,2回程度です。今後は、より具体的な指導が求められる時代になりそうです。

薬物乱用は人間で最も大切な脳を侵します。乱用すると、依存症を引き起こし、精神障害を発症させます。一度、ダメージを受けた脳は、決して元の状態には戻りません。

\( それぞれの薬物のどういったことが脳を破壊するのかの説得力のある、科学的な教育も必要 )/

薬物乱用の悪影響は、脳ばかりでなく、神経や内臓にも広く現れます。

さらに薬物乱用は乱用する薬物を手に入れるために窃盗、強盗、売春、さらには殺人などの犯罪を誘発し、家庭の崩壊、社会秩序の破壊などの要因にもなっていることはもちろんです。

学校教育も薬物乱用防止に果たさなければならない役割があるはずです。

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#教室で流行る遊び

教室では色々な遊びが流行ります。消しゴムやものさしをつかった遊び、生活科や図工で使うはずだった材料をつかって遊び始める子どもたち……。いずれも、教師(学級)公認ではありません。いわゆる子どもたちの「裏文化」です。

子どもたちはこういった、大人が介入してこない「裏文化」を通して仲間をつくり、親密になり、成長していくのですが、最近この「裏文化」に教師(大人)が介入していく事案が増えています。場合によっては、そういった遊びが禁止になることもあります。

きっかけは、「教室が汚れる」「危ない」「うるさくなる」等の理由です。

それでも、子どもたちの思いを大切にしたいと願う教師は、裏文化をきっかけに発生するトラブルをきっかけにして、学級会でルールをつくる実践を展開します。しかしそれでも、子どもたちだけの裏文化世界に「公(おおやけ)」が介入することには変わりはありません。

従って、裏文化について「公(おおやけ)」で話し合う時には、次のような十分な注意が必要です。

1.可能な限り、子どもたちの言い分を取り入れること。
2.子どもたちが遊ぶ自由を保障すること。
3.安全のためにルールを決める時には、そのルールは子どもたちの発想で作り上げること。


ちなみに、子どもの裏文化……、流行る遊びは、2,3週間で終わることが多いです。子どもたちにとっては、あくまでも素材は手段であることを知っておくべきだと思います。

<関連記事>
▼『闇文化』三部作
https://shiozaki.blog.fc2.com/blog-entry-4092.html

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#不安と恐さを大切にして子どもの前に立つ

4月から現場に立つ人、または、来年教育実習を控えている人たちの中から、子どもたちの前に立つことが不安、恐い…、という声がここ数年の学生さんたちの中から聞こえてくるようになりました。

私は、これは逆に良い傾向だと考えることにしています。

自信満々で教師になって、子どもの気持ちなど無視して思い通りに動かせるものだと勘違いして子どもの前に立って大失敗した私のことを考えると、不安な気持ちを抱えて、謙虚に子どもたちの前に立つ方がどれだけ良いか……。

教育という仕事は、人と人との営みで、人が人を教えるということはもしかしたら恐れ多いことなのかもしれないのです。不安や恐さを持っているくらいが調度良いのです。

不安や恐さを大切に胸に抱えながら、そのことに自信をもって、子どもたちの前に立とうではありませんか。

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#裏のメッセージを読み取る

仲間に対しての「ちょっかい」が止まらない子どもがいたとします。

教師は、ちょっかいをかけられた子が嫌がっているという事実を大切にして、ちょっかいをかけている子を注意してやめさせるでしょう。それはそれで大切な指導だと思います。

しかし一方で、その子がどうして「ちょっかい」ばかりかけるのだろうか?と、その子の裏のメッセージを読み取る作業をしてほしいのです。子どもたちは、問題だとみられる行動を通して、私たち大人に、無意識にメッセージを発信していることが多いからです。

「ちょっかい」の件で言えば、反応を知りたい、自分を認識してほしい…、等々の思いが他の子よりも強い子なのかもしれないということがあるでしょう。そしてその思いが強いのは、何らかの事情で、彼の中に満たされていない面があるのかもしれないし、その満たされない部分を、教師との関係や、仲間づくりの実践で乗り越えることができるのではないでしょうか。

問題行動を一面的に叱るのではなく、裏のメッセージを読み取り、対応していくことこそ、コロナ禍で孤立しがちな子どもたちに大切な指導なのだと思います。


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塩崎義明(しおちゃんマン)の『公式メインブログ』です。教育問題について語ります。⇒ 管理画面

37年間千葉県の小学校で学級担任として勤務。退職後2つの大学で非常勤講師として、生活・生徒指導、特別活動、発達障害 等の講義を担当。全国生活指導研究協議会常任委員。雑誌『生活指導』(高文研)編集長。著書『教師と子どものための働き方改革』『学校珍百景』 他。黒猫大好き。

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ヨシムネ&ねね

しおちゃんマンの飼い猫、黒猫ヨシムネと ねね

ヨシムネ
ヨシムネ ♂
2005年8月生まれ。2006年8月に動物病院からしおちゃんマン家にやってきた。

ねね
ねね ♀
2008年6月生まれ。教え子(当時小6)達が公園で保護。2008年6月よりしおちゃんマン家の家族に。2017年7月28日逝去。

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