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マイスペースが大切

仕事や上司の愚痴が言える[空間、場所、仲間](マイスペース)は必要だと思います。

悪意ある批判ではなく、ついつい漏らしてしまう「愚痴」は、次への活力につながることがあります。

逆に、こういったマイスペースがない人は、孤立し、自分を責め、生きることすらつらくなる場合もあるので注意が必要です。


そして、実はこれは子どもたちも同様だと考えます。

子どもたちの場合、マイスペースは発達や自立の基地になります。

友だちにこだわらなくてもいいのです。

一人で何かにこだわり、つきつめていく趣味があることもマイスペースです。その過程で、様々な出会いが生まれるので一人ではないのです。


あなたに、マイスペースはありますか?

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いじめ・ハラスメントの季節

孤立・孤独よりも、誰かを傷つけていじめ、仲間の中にいる事を選ぶ子どもたち。

誰かを虐げる事により自分の優位性を確認しなければ生きていけない大人たち。

職員室でのハラスメント・いじめの話が、ここにきてちょくちょくと……

学校現場のパワハラと言えば、管理職やベテラン教師の経験の少ない職員に対するハラスメント。

授業中にいきなり教室に入ってきて子どもたちの前で授業の批判を始めたり怒鳴りつけたり…、子どもの指導で研修の時間に遅れてしまった時に指導員に正座させられて指導を受けたという話も聞いたことがある。

ある時期から小学校で管理職が教室をまわることが広がり始めた。

管理職は担任の指導について管理指導するのですから当たり前と言えば当たり前なのだがそれまでそういった慣習がなかったので戸惑ったことを覚えている。

そして、子どもの前で担任を指導する管理職に別な場所で話をするようにお願いしたこともある。

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ブログを母船化したい

2008年にブログを始めました。実はその前から、niftyのココログや 日記サイトを使ってブログのようなものは書いていました。SNSでメインで利用しているTwitterは、2009年から始めました。12年かけてやっとフォロワー数4000人台です。クラブハウスやスタエフ、noteは2021年からです。

ブログを母船化し、Twitterや他のSNSと連携させ、お互いに強化したいと思っています。私のネット活動は、学校現場目線から情報提供…、問題提起をして、教育・子育てについて考え始めてほしい……、という願いを持っています。教育は子どもたちのものであり、国民のものであると考えています。教育を子どもたちや国民のものにするためにも、多くの方たちに読んでもらいたいと願っています。

ブログとTwitterとをどのように連携させれば良いのでしょうか。単に更新情報をTwitterに流すのではダメだと……。Twitterは外部リンクを嫌うので、TLへの表示にも影響するとか。コメント欄でのリンク表示は大丈夫だ,と聞いているので外部リンクはコメント欄に書くようにしています。

Twitterで一つのテーマについて連続ツイートしそれをそのままブログ記事にしていたことがありました。今は何年か前のブログ記事をリニューアルしてツイートしたりもしています。つまり、内容的に連携しています。他のSNSとの連携も含めてブログを母船とした連携を進めてみたいです。

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週案……


私のツイートに多くの教師の皆さんが反応してくれました。

・いまだに手書きで時間をかけなければならない仕事…
・授業時数も自分で計算しなければならないので自分でExcelで計算

といった、忙しさの元凶のような実態と、

逆に、

・週案はそもそもなかった
・週案は時数報告だけで、なくなった
・そんなもの、提出したことがない。

といった報告もあり。

また、簡単なので必要だ、という意見も。

「週案」の話題一つとっても教師は多様な価値観で向き合っていることがわかりました。

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Twitterの五つのエール

私のTwitterの固定ツイートにはつぎのように書かれています。

このTwitterは "5つのエール" がテーマです。

1つ目は
子どもたちへのエール
2つ目が
学校現場の職員の皆さんへのエール
3つ目が
保護者の皆さんへのエール
4つ目が
学校と保護者が仲良くできるためのエール
そして
5つ目が
教師をめざす皆さんへのエール

よろしかったらフォローお願いします。


一番難しいのが4つ目の「学校と保護者が仲良くできるためのエール」 。

教師は保護者を現場の事情も理解せず理不尽な要求をつきつけてくる人としてとらえ、

保護者は教師を社会的常識のない指導を繰り返す人として見ている。

両者の和解にはまだ時間がかかりそうだ。

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自分の言葉取り戻して意見表明をしていこう

日本人が自分の言葉を失っている。誰かが言っていたことを繰り返し誰もが賛同してくれそうな「正解」の言葉を使うだけの毎日。自分の言葉を失うことで自分とは何者なのかも曖昧になり自分探しで苦しんでいる。自らの夢で自らの人生を切り開くこともあきらめていないか。まずは自分の言葉を取り戻そう。

学校では、「正解」が準備されすぎている。子どもたちはその「正解」をさがすことに必死で、「自分の意見・自分の言葉」を失っていることが気になる。自分の意見を持って、それを発信することが、正解主義・同調主義の中で許されなくなっている……。これからは「自分」を前面に出す教育が必要になる時代のはず。

一方で、

直接意見することが許されない日本の教師達。意見すると、攻撃、処分、排除される現実。日本の教師はSNS通して…、そして身体の不調を通してしか、異議申し立てをすることができない。戦後日本の教師がこのような形で異議申し立てをした時代はない。それでも私はあきらめず声を出し続けていくつもり。

(*ᴗˬᴗ)⁾⁾

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休職もできない?日本の教師達

私自身50代で心筋梗塞、網膜剥離、狭心症…、何度も入院の経験をしました。そのことが、退職後再任用で担任することをあきらめた理由の一つです。その時も代替教員がいなくて校内の職員でまかなってもらいました。当然学校全体に迷惑をかけることになりました。申し訳ない気持ちでいっぱいになっりました。病気になって体が弱っている時にさらにストレスがたまりました。

教師の健康面について文科省は真剣に考えてほしい。それは働き方の改革をするだけではない。医療保障を充実させることは当たり前。そして特に欠けているのは、病気になって休むことになってしまった時の代替教員の確保。全国的に足りていないことぱご存じの通り。各自治体に任せているだけではマズい。

教師の精神的疾患による休職者数もあいかわらず5000人を超えている。2000年代になって急増した精神的疾患による休職者の数が5000人で横ばいになっているのは(増えていないのは)仕事が楽になったからではない。教師の絶対数が増えていないことと、もはや休むことさえ許されなくなっているからではないだろうか。

病院に通いながら、薬にたよりながら教壇に立っている教師は少なくない。

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Zoomはやっぱり苦手

来月Zoomを使って100人を越える履修者に合同授業をすることに……。

内容と授業構想を考えていて、

Zoomは苦手だ……、とあらためて確認。

操作だけでなく、

まず、誰に向かって話をしているのかがわからなくなる。

得意げに話ができる人は、いったいどこに視線を向けて話しているのか不思議で仕方がない。

少なくとも、視聴者を見て話をしていないのだから、その集団の反応や個々の表情も読み取れない。

反応が悪いと思っても、軌道修正ができない。そもそも反応が良いのか悪いのかがわからない。

なかなか良いイメージがわいてこなくて悩んでいたら、

突然、Zoomを使ったジャンケンゲームを思いついた。

うまくいったら、Twitterやブログで紹介します。

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64歳になりました

本日誕生日。

64歳になりました。

具体的な施策対象の「老人」まであと1年です。

還暦過ぎて4年。

大学教師生活4年。非常勤講師3年、特任教授1年....。

小学校現場に残らず、大学で教えることを選んだ道に悔いはありません。

学生の皆さんの、未来を見つめる笑顔に元気づけられています。


ベテランテニス大会への参戦も、来年までにあと一回優勝してランキングを上げたい。

Twitterのフォロワー数も、今年中に5,000人を達成したい。


息子の居酒屋もコロナ禍を乗り越えられるようにがんばっています。

孫も長男が小学校2年生、

双子の長女&次女が十ヶ月です。

黒猫ヨシムネくん16歳も含めて、

皆が健康で 笑顔のある生活を続けてくれればと願っています。

(*ᴗˬᴗ)⁾⁾

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足並みを揃えることの功罪

今の日本の学校教育の中身と仕組みは、残念ながら多様性を認める社会に対応したものであるとは思えない。理不尽な校則問題は相変わらず、学校スタンダードと銘打って指導方法や子どもの行動を統一させる学校現場……。統一性を見せるのではなく、違いを大切にした教育にどう転換していくのかが大切だ。

教育実践はもっと多様であって良い。どの教師も同じように指導しなければならない傾向はますます強くなっているのが残念。教師も「違いから学ぶ」ことが大切。そこから自分のオリジナルを生み出していくといった『高め合い』は学校を活性化させる。教師は実践の自由を取り戻し自分流にこだわるべきだ。

「足並みをそろえる」というのは本来良い意味で使われるはずだが教育活動においては若い人たちの実践力を伸ばすことにつながらないどころか苦しめることになるので注意が必要だ。足並みをそろえると同時に、見えない競争があることに注意。同じことをすれば、ベテランが上手であることは当たり前……。

教育活動で形式的に足並みを揃えることは教育の質を落としかねない。足並みを揃える理由は違った学級経営をすると子どもたちや保護者が不安になり不公平感が生まれるからだという。日刊の学級通信もやめるように言われたがこれだけは譲らず。おかげさまで37年間、日刊通信を発行し続けることができた。

私が若い頃は「先輩教師の技を盗め」と言われた。そしてまずは真似をして自分なりにアレンジしろと。そういった意味で教師の仕事は技を持った職人に近かった。今は盗めではなく「そろえろ」と言われる。横並びで同じことをしておけば文句を言われないと....。教師が職人ではなく単なる公務員になった。

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教師のメンタルヘルス対応が急がれます

料理に仕込みが必要なように授業や子どもの指導にも研究と準備が必要です。

日本の学校はもっと教師に準備の時間を保障するべきです。

全てのタブレットに番号を貼って配布しその保管庫を整備、

持ち帰ったタブレットが家庭でつながらない連絡を受ければ、

その設定のために家庭訪問をしているのが日本の教師です。


「教師は子どもたちにコロナをうつしてはいけないのは当たり前だが子どもからうつされるのはしかたない」

どこかの校長が言ったとか言わないとか。

マスク手洗いが上手にできない低学年の子どもたち、

放課後に学校外で行動することの多い高学年の子どもたち、

そんな子どもたちの中で日本の教師は奮闘しているのです。


遅くまで学校に残って仕事をしている若い教師にどうして定時に帰らないのかを尋ねると、

「家に帰ると不安になる」と答えが返ってきたのでショックを受けたという話を聞きました。

遅くまで残って仲間と話している時が一番自分の気持ちが安定している時間なのだそうです。

多くの教師が心と身体のバランスで苦しんでいます……。


教師の精神的疾患で休職している数は、5000人台で高止まりしています。

休職すると代わりの教員が手配できないのでそれぞれが無理をして通院していたり薬を飲みながら仕事をしています。

そしてその人数は把握できていませんが、かなりの数になると考えられます。

教師のメンタルヘルス対応が急がれます。

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子どもたちの生活が夜型になっている

塾が入っているビルの前は、

夜遅くまで子どもたちが密になって集まっています。

その向かい側にあるコンビニでは、

子どもたちがレジに長い列を作っています。

コロナ禍であることは別世界の話になっているようです。

コンビニの隣のビルでは空手を習う子が、

学校では出したことのない(出すことを禁止されている)大きな…、元気な声を出してトレーニングしています。

日本の子どもたちの生活は完全に夜型になりました。


子どもたちの睡眠不足は学習のパフォーマンスや人間関係にも影響するそうです。

睡眠が足りないと眠気や全身のだるさを感じ、集中力が落ち、落ち着きのなさにもつながります。

そして学習のパフォーマンスも低下……。

不安が強くなり情緒不安定になったりうつ傾向になったりと、

情緒面にも影響するので注意が必要です。

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子どもたちを支える学校に

子どもたちにとって「自分を評価しない(判定しない)大人」が学校にいてくれることは大切です。

養護教諭、用務員、図書館司書、担任補助教員、カウンセラー……等々の職員です。

心の相談相手や、一緒にいるだけで安心できる存在になってくれる存在です。

子どもたちは友達関係で三つの生きづらさを抱えています。
生きづらさ_520

そして、それに加えて学校は自分を校則で管理し、競争に煽り立て、自分を評価します。

今の学校、家庭環境の中で、自死してしまうほど悩む子が出てくることは容易に考えられます。

学校は、そんな子どもたちを、それぞれの立場で支えてあげてほしいと思うのです。

(*ᴗˬᴗ)⁾⁾

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塩崎義明(しおちゃんマン)の『公式メインブログ』です。教育問題について語ります。⇒ 管理画面

小学校で37年間学級担任として勤務/現在大学で教師を目指す学生に指導。/最新著書『教師と子どものための働き方改革』(学事出版)//iPhone12 Pro/Surface Laptop3/黒猫大好き/手相は両手とも「ますかけ」。

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ヨシムネ&ねね

しおちゃんマンの飼い猫、黒猫ヨシムネと ねね

ヨシムネ
ヨシムネ ♂
2005年8月生まれ。2006年8月に動物病院からしおちゃんマン家にやってきた。

ねね
ねね ♀
2008年6月生まれ。教え子(当時小6)達が公園で保護。2008年6月よりしおちゃんマン家の家族に。2017年7月28日逝去。

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